韓国ドラマ-ウンヒの涙-あらすじ-感想-50話~57話-千葉テレビ、サンテレビで放送。視聴率10%台!動画、DVD発売中。相関図、キャストも紹介。最終回まで目が離せない!


ウンヒは殺人犯に間違われてしまった父を持つ。そして、様々な試練にあうが、
常に希望を持ちながら生きていく。
そして、被害者の息子であるソンジェと出会うことのなる。
必至に生きる姿が視聴者の心に響き、回を重ねることに視聴率が上昇した作品です。
12話
チョ掲示とであったソックの心はさらに重くなり、、、ジェピルはソックとジョンオクがドンヒャンの人であることを知ってますますこの関係に関心を深め始める。
一方、ジョンテはウンヒとソンジェがデート後一緒に帰宅する姿を発見する。その中ソックはクムスンが市場のクッパ屋で外食の約束をしたとの話にめまいを感じる。
13話
急に倒れたソックは結局病院に入院し、家族たちはソックの健康を心配する。これまでウンヒに厨房を任していたヘンジャとペクスはソンジェの激怒に当惑する。しかし、ウンヒはソンジェにむしろ怒りながら自分をこれ以上困らせないで悲惨にしないで欲しいと言う。
一方、キルレはソックまで倒れて全てを告白するつもりでジョンオクのクッパ屋に訪ねるが、、、
14話
ソンジェは退勤後銀行の前で会おうとの手紙をウンヒに渡すが、行き違いで会えない。豆腐工場に現れたチョ刑事の話で20年前ソックがヒョンマンに面会したことを知ったクムスンはヒョンマンの見方に立っているソックに寂しさを感じる。
ソンジェは海辺でウンヒとの思い出を回想している途中偶然ウンヒと出会い、勇気を絞ってウンヒに自分の心を告白するが、
15話
ソックはジョンオクにあって大金が入った通帳をクッパ屋においたまま帰る。ウンヒとソンジェが一緒に帰宅する姿を目撃したジョンオクはウンヒに二人の関係について聞く。
一方、ジョンオクのクッパ屋に行ったキルレは偶然ウンヒがジョンオクの娘であることを知り、この事実を聞いたソックはクムスンがウンヒの存在に気づいたらどうしようとめまいを感じる、、、
16話
ソックはウンヒが死んだ友達ヒョンマンの娘である事実が心に沁みる。今まで生きてきた話を聞きながらウンヒのためにあれこれと面倒をみるソック。しかし、ウンヒを昼食で招待した席でクムスンがウンヒにケソンに関する質問をし不安がる、、、
一方、ペクスは自身がウンヒに渡した金がなくなったとウンヒを疑い始める、、、
17話
ペクスはウンヒが横領したと工場全体に噂を流し、夕食の時間に家族全員にウンヒに関する悪口を述べる。聞ききれずソックはペクスに激怒し、工場の話を聞いたジョンオクはウンヒのことがとてつもなく心配になる。クムスンはウンヒを工場をやめさせると決意し、ソックはジョンオクにあって自分が豆腐工場の社長であることを明かす、、、