韓国ドラマ-ウンヒの涙-あらすじ-感想-6話~11話-千葉テレビ、サンテレビで放送。視聴率10%台!動画、DVD発売中。相関図、キャストも紹介。最終回まで目が離せない!


ウンヒは殺人犯に間違われてしまった父を持つ。そして、様々な試練にあうが、
常に希望を持ちながら生きていく。
そして、被害者の息子であるソンジェと出会うことのなる。
必至に生きる姿が視聴者の心に響き、回を重ねることに視聴率が上昇した作品です。
6話
豆腐工場に出勤することになったウンヒ。ペクスはソックが選んだとの理由だけでウンヒが気に入らない。市場で擦れ違うようにジョンオクの姿を見たクムスンは見間違えたと信じながらも20年前の悪縁が思い出され眠れない。工場に出勤してウンヒと対面したソンジェは、新しく来た経理が彼女である事実がただただ驚きで嬉しい、、、
7話
ペクスの妻、ヘンジャの皿洗いの手伝いで銀行の入金時間を逃したウンヒ。ペクスはウンヒのミスに烈火の如く憤る。しかし、しばらくしてウンヒが遅れた理由が明かされ、クムスンは言い訳せず自分のミスを認めるウンヒの態度が気に入った。一方、電報を送るために街に出たジョンオクは思わぬ人とである事になる。20年前に濡れ衣を着せられて死んだ旦那の親友、ヨンシクの父親、、、ソック!
8話
ジョンオクに会うようになってから、ソックの顔色が日に日に暗くなって家族全員はみんな理由も知らず、彼を心配する。豆腐工場の経理で新しい人生が始まったウンヒ。ペクスは相変わらず彼女が気に入らないが、ソンジェはおもむろに彼女の見方になってあげる。一方、罪悪感と重荷がますます大きくなっていくソックは悪夢にまで苦しまされる、、、
9話
ウンヒの出勤で事務室の仕事が楽しすぎるソンジェ。ソンジェが前にも増して仕事熱心になった理由も知らないクムスンはただ満足している。一方、クムスンが20年前の故郷の知り合いとヒョンマンを始め過去の話を語り始めソックはものすごい圧迫感を感じる。これに偶然ジェピルからジョンオクが働いているところを聞いたソックはクッパ屋に向かうが、、、
10話
ジョンオクのクッパ屋に訪ねたソックはジョンオクにもっと良い職場を紹介するからとインチョンから離れることを提案する。そしてソックに最近何かあるかと聞いてくるキルレにジョンオクに会った過去の事情を明かす。一方、工場でそばを作りながらウンヒとヨンジュはさらに親しくなる。ジョンオクはコ班長がくれた映画チケットを持ってウンヒと映画を見に行くために事務室に訪ね、同じ時間にクムスンはソックを探して事務室に入ろうとするが、、、
11話
ウンヒとジョンオクは一緒に映画をみて、餃子も食べながら久しぶりに幸せな時間を過ごす。ソンジェはウンヒに写真のモデルになってくれることを頼み、海に行った二人は幸せな時間を過ごす。一方、ソックはジョンオクに再び訪ね20年前ヒョンマンにもらった懐中時計を返しながら離れてくれることを願うが、、、帰り道、ソックは20年前ケソン警察署でヒョンマンの事件を短としていたチョ掲示と出会う。