韓国ドラマ-運命のように君を愛してる-あらすじ-詳細-18話~20話(最終回)-1話から最終回まで。相関図、日本語字幕の動画はDVDでチェック!OSTやラベルも人気。2桁視聴率を記録。


同題名のドラマが台湾で2008年に放送。その作品のリメイクが韓国版「運命のように愛してる」である。
優しくて平凡な女性キム・ミヨン(チャン・ナラ)が、財閥の後継者であるイ・ゴン(チャン・ヒョク)が運命的に出会い、恋に落ちていくラブストーリー。
18話
今日から、ミヨンさんと一緒に暮らすことに決めた。ゴン(チャンヒョク)のそばに残ることを決意したミヨン(チャンナラ)。ミヨンは、ワン会長(パクウォンスク)に会う。そのころゴンは三か月間の期限付きでの退任を決める。ゴンの代理をワン会長が務めることになる。ゴンに疑問のある日記を渡したヨンの母(ナヨンヒ)だったが…。
19話
もしかして、また忘れてしまったんです?ゴン(チャンヒョク)とミヨン(チャンナラ)が突然いなくなる。それを聞いたワン会長(パクウォンスク)は呆然とする。ミヨンの母(ソンオクスク)から「ミヨンを離してほしい」と頼まれたゴン。ミヨンの母に受け入れられようと、必死に頑張る。そのころ、ダニエル(チェジンヒョク)が持っていた写真の子供をが自分だと確信したセラ(ワンジウォン)だった……。
20話(最終回)
マカオでの過去の栄光を再現しなさい。幸せな時間を過ごしているゴン(チャンヒョク)とミヨン(チャンナラ)。リバイバルマカオを試みているタク室長(チェデチョル)とヨン(チェウシク)だったが……