韓国ドラマ-傲慢と偏見-あらすじ-詳細-1話~5話-最終回まで!ネタバレ注意!キャスト情報もあります!月火ドラマの視聴率で最終回は1位!動画はDVDでチェック。ラベル(レーベル)も人気です。


本作「傲慢と偏見」は、検事たちが法と原則のもと、悪人たちに立ち向かい、罪なき人たちの力になろうと懸命に仕事を全うする姿を描いている。
ペク・チニやチェ・ジンヒョクなどのキャストにも注目。
1話
私のせいで検事になったの?ハンヨルム(ペクチンヒ)はインチョン地検に研修検事として配属される。彼女と顔見知りの首席検事クドンチ(チェジンヒョク)がいた。ドンチはヨルムに再会したことを内心喜んでいたが、ヨルムに「復讐しにきた」と宣言される。二人が所属する「民生安定チーム」は、トップが風変わりな部長検事ムンヒマン(チェミンス)で、ほかに、30年のベテラン捜査官ユデギ(チャンハンソン)、言うことを聞かない平検事イジャンウォン(チェウシク)、頭が切れる女捜査官ユグァンミ(ジョンヘソン)、愚直だが純粋な捜査官カンス(イテファン)で構成されている。
2話
携帯の位置を追跡せよ、ハンヨルム!ヨルム(ペクチンヒ)とドンチ(チェジンヒョク)は5年前に初めて会っていた。突然の予期しない出会いだったが、ヨルムに一目ぼれしたドンチが積極的にアプローチを続ける。でも、ある日突然、ヨルムがドンチのもとを離れていってしまう。ムンヒマン(チェミンス)の指示で、ヨルムは老練な被疑者のジョンチャンギ(ソンチャンミン)の担当になる。にやにやとふざけるばかりのジョンチャンギに振り回されているヨルムを見たドンチがヨルムからこの案件を奪う…。
3話
しっかり戸締りしてから寝ろよ。麻薬事件を狙うムンヒマン(チェミンス)だが、次長検事オドジョン(キムヨジン)から牽制を受けてしまい、対策を考える。
ムンヒマンが、ドンチが操作していた保育園事件をいきなりヨルムにまた担当させた。
ムンヒマンから今日中に解決するように不起訴することを進められるが、ヨルムは事件について調べれば調べるほど自分の妹のハンビョルについて思い出し苦しくなる…。
4話
ドンチ(チェジンヒョク)はヨルム(ペクチンヒ)の妹が自分が担当していた事件の被害者であることを知った。ヨルムが見せた変な行動がやっと全て理解できたドンチ。
ヨルムは虐待の証拠を探してもがいていた。でも、確実な証拠が見つからずあきらめて決定文を提出する。その後、隠されていた真実を知ることになる…。
5話
カンス!だめだよ!ドンチ(チェジンヒョク)はヨルム(ペクチンヒ)に聞かれて、15年前のあの日のことを思い出す。
ジャンウォン(チェウシク)が担当していた被疑者は精神異常判定を受けていたが、その調査中に別事件との関連を示す驚きの発言をする。ヨルムは初めての死体の検視に行き、苦しむ。
民生安定チームは麻薬作戦のために情報源の麻薬商人の万式から連絡を受けて、桟橋に出動する…。