韓国ドラマ-傲慢と偏見-あらすじ-詳細-11話~15話-最終回まで!ネタバレ注意!キャスト情報もあります!月火ドラマの視聴率で最終回は1位!動画はDVDでチェック。ラベル(レーベル)も人気です。


本作「傲慢と偏見」は、検事たちが法と原則のもと、悪人たちに立ち向かい、罪なき人たちの力になろうと懸命に仕事を全うする姿を描いている。
ペク・チニやチェ・ジンヒョクなどのキャストにも注目。
11話
”本当に行かせてもいいんですか?”
ソンアルムから隠されてきた事件の真相を知ったヨルム(ペクチンヒ)。ドンチ(チェジンヒョク)に突然の打診がある。
ドンチの指揮の元、民生安定チーム捜査を進め整形外科院長のチュユンチャンを逮捕した。クァンミ(ジョンヘソン)が気になるジャンウォン(チェウシク)。
一方、ゲピョン(ソンチャンミン)にお願いを一つするカンス(イテファン)だったが…。
12話
”誰がひき逃げ事故の犯人ですか?”
ドンチ(チェジンヒョク)は疑問の資料を手にした。事件の関連性を把握しようとムンヒマン(チェミンス)と頑張る。ヨルム(ペクチンヒ)はドンチをテグ高検に行かせなければならないことになって気持ちが落ち着かない。
過去のことに決着をつけるためゲピョン(ソンチャンミン)を呼んだムンヒマン。チュユンチャン殺人教唆の決定的な証拠を民生安定チームは掴む。
ドンチはオサンひき逃げ事件を追っていた。そこで驚きの事実を知ることに。自分の過去を知っている人物に会うことになったカンス(イテファン)だったが…。
13話
”やっと、見つけた”
隠れていたこの事件の大枠を少しずつ描いていくドンチ(チェジンヒョク)。
互いに態度を明確にしたムンヒマン(チェミンス)とイジョンゴン(ノジュヒョン)。静かに近づいてきていた暗い過去とついに直面することになったゲピョン(ソンチャンミン)。
ハンビョル事件が起きた廃工場の現場を調べていたヨルム(ペクチンヒ)とドンチ。そこで予想しなかった驚きの出来事が起こるが…。
14話
もし…、部長だったら…。どうすれば?
廃工場で見つけた手がかりでヨルム(ペクチンヒ)とドンチ(チェジンヒョク)は、ハンビョルとカンス(イテファン)を拉致した犯人を追う。
捜査を進めるドンチを警戒するムンヒマン(チェミンス)。
クァンミ(ジョンヘソン)との関係をはっきりさせようとするジャンウォン(チェウシク)。
ヨルムは証拠を分析していた中で、驚くような事実に気づく。そこで、大きな決断を下すが…。
15話
”私たち、どれくらい危いの?”
ドンチ(チェジンヒョク)を対象に監察調査が行われた。審査が予想しなかった影響をもたらす。ハンビョル事件の新しい証拠を持っている女警官の存在に気づいたヨルム(ペクチンヒ)。
カンス(イテファン)はジョンチャンギ(ソンチャンミン)と会ったことで、動揺がおさまらない。困った高校生のカップル告訴人を担当することとなり悩むジャンウォン(チェウシク)。
ムンヒマン(チェミンス)は窮地に立たさるが、状況の打開のために頑張る。民生安定チーム全員が致命的な危機に直面するが…。