韓国ドラマ-傲慢と偏見-あらすじ-詳細-16話~21話(最終回)-最終回まで!ネタバレ注意!キャスト情報もあります!月火ドラマの視聴率で最終回は1位!動画はDVDでチェック。ラベル(レーベル)も人気です。


本作「傲慢と偏見」は、検事たちが法と原則のもと、悪人たちに立ち向かい、罪なき人たちの力になろうと懸命に仕事を全うする姿を描いている。
ペク・チニやチェ・ジンヒョクなどのキャストにも注目。
16話
民生安定チームは0時0分をもって、公的に解体します。
が容疑者となった状況に疑問を抱いたヨルム(ペクチンヒ)はムンヒマン(チェミンス)。ダメージを受けたインチョン地検だが、意外な人物が介入してくる。
解体を控えた民生安定チーム。それぞれが自分の席に座っていた。最後まで任された仕事にベストを尽くしていたのだ。
うそがまみれた中に隠れた真実を探し出そうとするドンチ(チェジンヒョク)。生き残るために勝負に出るムンヒマだったが…
17話
”解散。やり残したことはない”
ドンチ(チェジンヒョク)はどちらかを選択しなくてはいけない位置に立たされ、決心した。
ヨルム(ペクチンヒ)は予想外の現実に直面して挫折。そこで、たった一人で検察局長イジョンゴン(ノジュヒョン)もとにいくことを決心したヨルムだった。
事件が一段落し一息つく民生安定チーム。だが、再び嵐に巻き込まれるような事実が近づいてきていた…。
18話
”私の兄弟を見ませんでしたか?”
ドンチ(チェジンヒョク)は拉致犯ペッコムに関する衝撃的な話を聞いた。事件の現場に出かけて、衝撃的な手がかりが見つかった。
ファヨン財団とのぎりぎりの取引をするムンヒマン(チェミンス)。そんなやりとりが再び注目を集めることになる。
一方、ヨルム(ペクチンヒ)はペッコム事件を担当した。そこでドンチの普段とは違う様子を見て、不安を募らせるが…。
19話
”ここまで追い詰めた以上、最後まで追い詰めます”
ムンヒマン(チェミンス)のおかげで、どちかに進むかを選ばなければいけなくなっていたドンチ(チェジンヒョク)がついに決断した。そのドンチを助けるためにヨルム(ペクチンヒ)はl困難な決心をする。
廃工場事件を全面的に再開することにした民生安定チーム。山積みの業務で手が回らないジャンウォン(チェウシク)。
性接待事件の手がかりドンチはやっと手に入れた。これを守るために頑張るが、あからさまな邪魔が入り、苦しんでいた…。
20話
”パクマングン…。あの人が犯人です…”
パクマングンの正を知って衝撃を受けたドンチ(チェジンヒョク)。15年前、事故のショックで失っていたの記憶を少しずつ取り戻したカンス(イテファン)。
パクマングンを捕まえるため捜査を続ける民生安定チーム。命が掛かるプレッシャーに耐え続けていた。
ヨルム(ペクチンヒ)はペクサンデを尋問。そこで、ハンビョル事件の隠れた真実を知り、本格的に真実を明らかにすることに取り組もうとするが…。
21話(最終回)
”子供の名前はハンビョルです。それがすべてです”
ハンビョルの殺人教唆の疑いでパクマングンを起訴し、法廷に立たせたドンチ(チェジンヒョク)。
公判が始まると想像もできなかった反撃の押収でハンビョル事件はその真相が公にさらされる。ヨルム(ペクチンヒ)は仕事だけでなく、妹とドンチのこともあり、走り回っている。
熱い戦いは最後の最後まで続く…。
彼らの戦いは終焉に向かうようだが…。