韓国ドラマ-傲慢と偏見-あらすじ-詳細-6話~10話-最終回まで!ネタバレ注意!キャスト情報もあります!月火ドラマの視聴率で最終回は1位!動画はDVDでチェック。ラベル(レーベル)も人気です。


本作「傲慢と偏見」は、検事たちが法と原則のもと、悪人たちに立ち向かい、罪なき人たちの力になろうと懸命に仕事を全うする姿を描いている。
ペク・チニやチェ・ジンヒョクなどのキャストにも注目。
6話
“心が強いの?それとも発狂してしまった?
カンス(イテファン)は危機に陥った。しかし、オドジョン(キムヨジン)とムンヒマン(チェミンス)は責任を逃れをして自分たちだけ生き残ろうとする。ドンチ(チェジンヒョク)が二人に同調するをみたヨルムは激怒する。
麻薬運搬係だったジャンゴンチョルの死がどこか不自然だと感じたドンチは調べを進める。そこで、驚きの事実を見つけ出したことで、事件が新しい展開をすることになる。”
7話
傷を治すことができないことを、その時知りました。
ヨルム(ペクチンヒ)はドンチ(チェジンヒョク)が見せた証拠をもとにして、自分の立場を明らかにした。
ソンアルムは被疑者として捕まり、そこで驚きの手がかりをドンチに渡す。この事件がありふれた事件でないことに気づいたムンヒマン(チェミンス)。
ヨルムはチャユンヒ変死事件を担当して、ついに彼女の持ち物を見つけることに成功した。この証拠のおかげでユンヒが自殺した動機が分かり、憤慨する…。
8話
”お願いしてよかったの?”
ハンビョルの事件についてお互いに知っている事実を持ち寄ったドンチ(チェジンヒョク)とヨルム(ペクチンヒ)。二人でその日の事件を考えてみる。
ムンヒマン(チェミンス)はオドジョン(キムヨジン)のから誘われて飲み会に参加した。そこで意外な人物を紹介してもらった。
イジャンウォン(チェウシク)は就活生事件を担当することになった。そこで、告訴人の話を聞かないことで彼を刺激してしまう。このことが恐ろしい結果をもたらすことになるが…。
9話
”どんな理由があって小さい子供を殺そうとしたの?”
ヨルム(ペクチンヒ)はドンチ(チェジンヒョク)が保管していた子供の靴を見て、ハンビョルの事件についてドンチと一緒にこれまでなかった説を考える。
事件記録を見つけたジャンウォン(チェウシク)とクァンミ(ジョンヘソン)は捜査に走り回る。ドンチに自分の気持ちをを気づかれてしまったカンス(イテファン)。
ムンヒマン(チェミンス)はイジョンゴン(ノジュヒョン)の計画にそって行動しながら、大きな計画を立てていた人物が意外な人だと知る。その人から核心に触れる秘密が入ったファイルをもらったのだが…。
10話
”条件をのんでください”
カンス(イテファン)を通じてヨルム(ペクチンヒ)とドンチ(チェジンヒョク)はハンビョル事件のカギを解くパズルの一部分を知ることができた。
長い間計画していたことが正しかったか不安になってきたカンスはゲピョン(ソンチャンミン)のもとを訪ねた。ムンヒマン(チェミンス)は招かれざる客が訪れたことになり、分かれ道に立つことになる。
ソンアルム事件の衝撃的始末を把握した民生安定チームは捜査にますます力を入れるが、すぐチーム全体を騒がすことに遭遇する…。