韓国ドラマ-貴婦人-韓国ドラマ-貴婦人-あらすじ-詳細-69話~75話-最終回まで!ネタバレやキャスト、感想もあり。視聴率は3.6%。DVDラベル、動画はYouTubeをチェック!


韓国ドラマの定番ともいえるドロドロ愛憎劇。
愛憎劇といえば「福寿草」の名を挙げる人も多いが、
その「福寿草」のヒョン・ウソン出演作ということでも話題に。
金と力を追い求める男。そして愛を追い求める女。
4人の男女が欲と愛を描き出す、話題作。
69話
突然訪れた事件で悲しみに暮れるシンエ(ソジヘ)。ミル化粧品は社長が不在となり、急にジョンミン(ヒョンウソン)の支配下に入る。ミナ(パクチョンア)はホームショッピングの仕事でジョンミン(ヒョンウソンと再会する。ジョンミンはシンエを説得して社長代理に推薦してもらう。ジョンミン家のすべての財産がシンエに相続されることを聞くが…。
70話
遅れて配達されてきた息子のおもちゃを手にして悲しむシンエ(ソジヘ)。そのころ、ジョンミン(ヒョンウソン)はミナ(パクチョンア)に復讐するため、社長代行権限を利用してミル化粧品を自分の支配下に再編しようとする。一方、シンエが自身がミル化粧品の唯一の相続人であり、1000億ウォンの遺産を相続することを知る。
71話
シンエ(ソジヘ)はミル化粧品一家の遺産を相続することに!この事実が知られ、よくない噂が流れる。シンエはジョンミン(ヒョンウソン)の息子ユンウと偶然会う。ミナとジョンヒョンス博士が心配するにもかかわらず、シンエはジョンミンにミル化粧品の経営権を一任する。ヨンミンの母(ユヘリ)を見つけたと連絡を受けたジンウク(イジェウ)。
72話
シンエ(ソジヘ)はジンウク(イジェウ)からヨンミンの母(ユヘリ)が生きているという知らせを受ける。ヨンミンの母を迎えるために準備を始める。ジョンミン(ヒョンウソン)はミル化粧品とミナが経営するホームショッピングとの再契約を断り続ける。旅行先の海外で意識を戻して韓国に帰国したヨンミンの母。ヨンミンの母が入院している病院に向かったシンエとジョンミンだったが…。
73話
一人で戻ってきたヨンミンの母(ユヘリ)を見て、ジュンヒを思い出して苦しくシンエ(ソジヘ)。ジョンミン(ヒョンウソン)を訪ねたファヨン(ユンジミン)は、自分がヨンミン(ジョンソンウン)の子供を妊娠したと告白する。ヨンミンの母が意識を戻す。シンエが嫁になったことを忘れており、泣き叫びながらヨンミンの名前を呼ぶ。
74話
ジョンミン(ヒョンウソン)がヨンミンの父の意思とは反対にミル化粧品を経営することを悩むシンエ(ソジヘ)。実家と婚家の両方から二人目の子供を産むように圧力をかけられるミナ(パクチョンア)。シンエに自分の財産すべてが相続されたことをしって憤るヨンミンの母(ユヘリ)。
75話
偶然ユンウと会ったジョンミン(ヒョンウソン)はマンゴーアイスクリームを買ってあげる。ユンウを探していたミナ(パクチョンア)が、仲良く歩くユンウとジョンミンに会う。ヨンミンの母(ユヘリ)がファヨン(ユンジミン)がヨンミン(ジョンソンウン)の子供を妊娠したことを知る。シンエ(ソジヘ)に胎児のエコー写真を見せながら、ヨンミンの子だと言う。