韓国ドラマ-貴婦人-韓国ドラマ-貴婦人-あらすじ-詳細-7話~12話-最終回まで!ネタバレやキャスト、感想もあり。視聴率は3.6%。DVDラベル、動画はYouTubeをチェック!


韓国ドラマの定番ともいえるドロドロ愛憎劇。
愛憎劇といえば「福寿草」の名を挙げる人も多いが、
その「福寿草」のヒョン・ウソン出演作ということでも話題に。
金と力を追い求める男。そして愛を追い求める女。
4人の男女が欲と愛を描き出す、話題作。
7話
ヨンミンの父(トッコヨンジュ)からミル化粧品で働くことになったジョンミン(ヒョンウソン)。そのころ、仕事を探していたシンエ(ソジヘ)はミル化粧品の採用面接に参加することにした。高卒以上の学歴採用広告を見たのだった。面接官として現れたのは、ジョンミンだった。戸惑っているシンエの前に、ヨンミンの母(ユヘリ)も現れる。シンエの就職がまた難しくなる…。
8話
両親の指示で、ジョンミンの代わりにチーム長としてミョンガ百貨店に出勤することになったミナ(パクチョンア)。ヨンミン(ジョンソンウン)は父親の会社・ミル化粧品で働くことになる。あきらめきれないシンエ(ソジヘ)は、ミル化粧品の面接に再挑戦させてほしいと、ジョンミン(ヒョンウソン)に頼み込む…。
9話
シンエ(ソジヘ)はミル化粧品の面接を受けることになる。そこで、ヨンミン(ジョンソンウン)の秘書にな案を、ヨンミンの母(ユヘリ)から持ち出される。そのころ、シンエの家族は危機に陥ってしまう。シンジュン(イシオン)が学校の助教授がだまされた連鎖で、玉電気毛布の詐欺にあってしまったのだ。危機に陥っている家族のことを考え、シンエはヨンミンの母の案を受けるのだろうか…。
10話
シンエ(ソジヘ)とジョンシム(ソンウウンスク)の家族全員が、シンジュン(イシオン)が玉電気毛布の詐欺にあったことを知り、大騒ぎする。そこで、シンエ(ソジヘ)はヨンミンの母(ユヘリ)の提案を受けて秘書になることを決心する…。一方、ヨンミン(ジョンソンウン)はミル化粧品の常務として勤務することになり、ジョンミン(ヒョンウソン)の存在を警戒するようになるが…。
11話
シンエ(ソジヘ)は、ヨンミン(ジョンソンウン)の秘書としてミル化粧品に出勤する。ジョンミン(ヒョンウソン)に給料の仮払いを願い出、シンジュン(イシオン)の借金を返そうと考えた。そのころ、キョンジャ(ムンヒキョン)がジョンミン(ヒョンウソン)の恋人がミナだということを知る!ミナに会おうとしてミョンガ百貨店に出かけ、ソンジュ(チャンミヒ)と出会う…。
12話
自分のことが理解できないジョンミン(ヒョンウソン)にさみしさを感じるシンエ(ソジヘ)。ミナ(パクチョンア)のもとを、ヨンミン(ジョンソンウン)が訪れる。ミナは百貨店入店を理由にヨンミンが訪れたことで、ジョンミン(ヒョンウソン)に怒りをぶつける。キョンジャ(ムンヒキョン)は、ミナに会って、ミナとジョンミン(ヒョンウソン)が恋人同士だと確認したのだが…。