韓国ドラマ-高品格の片思い-あらすじ-詳細-11話~15話-キャストは、「太陽を抱く月」「夜警日誌」のチョン・イル主演。視聴率は、1億ビューを中国で記録した話題のドラマ!ラベル、DVD動画でチェック!最終回まで見逃せない!


「高品格の片思い」
「第11話」
セフンが登場すると悪口を吐き続けていたチャン代表がいきなり言い方を変えてセフンに話し始める。その席でイリョンを連れて出てきたセフン。自分を信じて契約しろと言うがイリョンはまだできないと意地を張る。イリョンに対する心と自分の言うことを聞かないイリョンで苦しむセフン。そしてイリョンはソウルでセフンの立場と能力を再三感じる、、、その彼が自分のために努力している事実に少し心が揺れる。
「第12話」
クラブに入るイリョンとその話を聞いたセフン。セフンはイリョンのことを気にしないよう努力するがうまく行かない。イリョンに執着する自分の心でイリョンから遠ざかり、目も合わそうとしないが、目の前にイリョンが現れると体が言うことを聞かない。一人で心苦しんでいるセフンを見てもどかしく感じるホ室長。その間イリョンはセフンの行動を思い出して成功的にMVを撮影する、、、
「第13話」
セフンが苦しんでいる姿をみてもどかしく感じていたホ室長。彼のためにユイリョンの心を奪う講義を始める。その間イリョンはセフンが見えずセフンを心配する、、、セフンはホ室長が教えてくれた通りイリョンの心を得るためにプロジェクトを実行する。花束を渡したり素敵な場所で食事をしたりするが、思った通には進まない。自分は間違いなくベストを尽くしたが、、、イリョンはオデ山に戻るとの言葉が返って来る。
「第14話」
荷物をまとめで出てきたイリョンをオデ山の家まで送るセフン。セフンは失恋に苦しむ。そのような日が何日が経ち、イリョンに会いたい気持ちが大きくなったセフンは我慢できず、オデ山に向かう。しかし、彼が見たのは空いた家だけだ。調べてみるとイリョンの叔母が現れてイリョンと一緒に住むことになったと知るが、イリョンがどこにいるかは知りようがない。
「第15話」
イリョンが見つからず、セフンは悲しみで涙が止まらない。一方、イリョンはお店を経営する叔母を手伝ってお仕事を始める、、、その店の常連がジョンヒョンだ。ジョンヒョンの事務室とお店が同じビルに会った。イリョンは仕事の途中通り過ぎた人がセフンだと思って飛び出るが違う。しかし、振り向いたらそこに立っているセフン。セフンは自分が見ているのが幻かと思うが、本当にイリョンだ。そう劇的に二人は再開する、、、