韓国ドラマ-ハイド・ジキル、私-あらすじ-17話~20話(最終回)-キャスト、感想も。OST、レーベルも人気!日本放送での視聴率は!?動画はDVDでチェック


世界で最も悪いジキル。善良なハイド。その全く正反対の人間が1人の男の中に宿っていた。その2つの違う人格と恋に落ちてしまった女性を取り巻く三角関係。
大人気となった漫画「ジキル博士はハイド氏」を原作とした、ラブロマンスドラマ。
17話
ソジンはロビンのオフィステルに記者たちが殺到したせいで、ハナが閉じ込められていることを知った。そこで、オフィステルに向かう。そこで、ソジンは記者たちにロビンとの関係を聞かれる。記者たちの前で自分がDIDであることを告白しようソジン。そのソジンをハナが止めに入る…。
18話
ハナが今のままの3人で一緒に暮らせる方法を見つけてくれたことを、ソジンは感謝するようになった。記事によって、ロビンの正体がソジンだった知られたことで、ワンダーランドの広告の効果が出ることになった。ソジンとロビンにお互いの領域についてどのように分けるか、基本的なことについて伝えるハナとヨンチャンだったが…。
19話
ハナとの初めての出会いを思いだして、幸せな気持ちになるロビン。しかし、ロビンは記憶が突然消えてしまうようになり、ひどい不安に包まれる。そのことソビンにはロビンの記憶が取り込まれるようになる。ソビンはロビンがだんだん記憶を失っていくことを、どういうふうにハナに伝えようかと苦しみ始める…。
20話(最終回)
ロビンとハナはついに結婚する。みんなのにお祝いされながら、幸せに結婚式を終え家に帰ってくる。ロビンはハナの絵を描くがこれまでのように上手に描けず、自分が消えてしまう時が来たと感じていたが…。