韓国ドラマ-ピンクのリップスティック-あらすじ-詳細-34話~40話-最終回までネタバレあり!相関図、ラベルや動画はDVDにてチェック!


韓国ドラマの定番の1つともいえる愛憎復讐劇。
夫と親友に裏切られ、優しい心を持った1人の女が「復讐」の為に変わる、、、
韓国の朝ドラマでは驚異の22%という視聴率を記録した作品!
34話
一緒に仕事をすることになったミランのために、ロマンチックな夕食を用意するジョンウ。ジョンウはオフィステルにミランを案内する。そこで「再会のプレゼントと仕事を上手くやって行こうという賄賂として準備した」と言う。ジョンウの母は子供を産めなかったことを口実に、ガウンをそれとなく嫌がらせをする。その上ジョンウまでガウンに冷たくなってしまい…。
35話
ミランはジュリアとして帰って来た。ミランに対する気持ちはいつだって誠実な思いだったと言うジョンウ。未来のために準備しているから、もう少し待って欲しいと告げる。ジョンウはガウンととの言い争いを見た。ガウンに向かって怒るジョンウ。、悲しみのために声を張り上げるガウンの頬を打とうと手をあげたが…
36話
ガウンの家を訪問したミラン。ミランを喜んで迎えるガウン。ジョンウも家に帰ってくる。ガウンがナリを眠らせるため部屋に行くと、すぐにミランとジョンウはキスを交わす。ジョンウはミランに、愛しているとメールを送る。ョンウがいよいよ自分のものになったと思い、痛快な笑みを浮かべるミランだったが…。
37話
ガウンの話を聞こうともせずに、部屋を別々に使うように仕向けたのかとガウンを叱るジョンウの母。ガウンは昔、ガウンの母が結婚を反対したことを思い出して、悲しみにくれる。ミランと楽しい時間を過ごす ジョンウ。二人の仲を夢にも疑わないガウンは、クッキーを焼いてジョンウの会社を訪ねて行くが…
38話
実家から送られたカッキムチ(からし菜キムチ)についてジョンウに尋ねるガウン。ジョンウからは機嫌を損ねたひどい言葉ばかりが返ってくる。どんどん変わって行くジョンウの態度に苦しむガウン。 こっそり隠れてナリを覗き見るミランの母だったが…。
39話
ミランは母とヨンガプの話を偶然に聞いてしまう。そこで、ガウンの養子の子供は自分が産んだ子だということを知ることになる。ミランは自分の大切なものを、ガウンが全部奪っていったと怒る。ジュリアがミランだという事実を知ったヨンウン。ミランを信じているガウンに、怒りを爆発させるヨンウンだったが…。
40話
ヨンガプはミランを呼び出し、昔の話をして納得できない胸の思いを訴える。ガウンをエレベーターの中に閉じ込めたことを持ち出し、ミランを脅迫するヨンガプ。ミランとのことは整理したのかと尋ねてくる母に、ナリの生みの母であるミランと共に生きて行くと答えるジョンウ。ジョンウから「ガウンの機嫌を取りながら過ごしてくれ」と言われ、驚くジョンウの母だったが…。