韓国ドラマ-ピンクのリップスティック-あらすじ-詳細-75話~83話-最終回までネタバレあり!相関図、ラベルや動画はDVDにてチェック!


韓国ドラマの定番の1つともいえる愛憎復讐劇。
夫と親友に裏切られ、優しい心を持った1人の女が「復讐」の為に変わる、、、
韓国の朝ドラマでは驚異の22%という視聴率を記録した作品!
75話
ジェボムはガウンの家の前でガウンを待っていた。帰ってきたガウンに「体調が悪い」と言われ怒る。ジェボムは自分のことを突き放さないでくれと言う。 自分がスケッチしたデザインをオ女史に見せたガウン。それをドリームスターデザイン公募展に作品を出品するというが…。
76話
ミランをママと呼ぶナリの姿を見て、驚くジョンウの母。曲がり角に隠れながらナリを見守るガウン。ミランとナリの親し気な様子にショックを受ける。 ジェボムはガウンに自分のことが必要な時にはいつでも連絡しろと、「ハ・ジェボム利用権」を与える。ジェボムとガウンの親しそうな様子を見たジョンウ。ミランに電話をかけて、ナリをガウンに見せないようにと言いつけるが…。
77話
ガウンの父が亡くなった。その当日、ジェボムからミランが病院に来たと聞いたウンは疑いを持つ。そこで、病室のCCTVを確認し、ガウンは憤慨する。 復讐を決心したガウン。オ女史は家族や周辺の友人たちとの連絡を全て断てと言うが…。
78話
ジェボムは一ヶ月ぶりにガウンに会い、浮かれる。ミラノまで行ってきたが、ガウンに会えなかったと言い、恋しさを表現する。その姿にガウンは冷たく接する。ジェボムは背を向けるガウンの本心が理解できず、呆然と見つめるばかりだった。ミランは、デザイン公募展大賞受賞者がガウンだということを知り驚くが…
79話
ドリームスターで仕事をすることにしたガウンに、「何を企んでいるのか」と追い詰めるミラン。ガウンはあざ笑い、立場を奪われるのが怖くなったのかとミランに言い放つ。ブラインドテストを進めるミランとジョンウ。ミランは3番がガウンの作品だと直感的に分かり、ガウンの実力に驚くのだが…。
80話
ジョンウはミラの母と連絡が取れないことで、ミランに婿の顔に泥を塗るつもりかと詰め寄る。ジョンウの母までもがミランに詰め寄り、ミランは涙にくれる。ホゴルは購入しようとしていた絵をガウンが買ったことを知る。そこで、ガウンに、購入価格の三倍の金額で、絵を譲って欲しいと頼むのだが…。
81話
ジョンウはホゴルに厳しく当たられ、ミランの言葉も聞かず怒る。 ミランとママと呼べばガウンのところに連れていくという約束をしていたナリは、ミランが約束を守らないので嘘つきと泣きわめく。 ガウンが買った作品と風景画を交換しようとして連絡をするホゴルだったが…。
83話
ミランはナリのことを忘れていた。ジョンウの母の電話に、幼稚園に連れて行くことができなかったという。
ガウンはナリがいなくなったという話を聞いた。不安な気持ちを抱えて、ナリを探しに出かける。
一方、ソジンの母はホゴ、ルにギャラリーで一緒にいた女性は誰なのかと聞くが…。