韓国ドラマ-いとしのクム・サウォル-あらすじ-詳細-1話~6話-韓国での視聴率は大好調30%オーバー!キャストにも注目!DVDにて動画をチェック!最終回まで見逃せない!


「いとしのクム・サウォル」
「第1話」
まさか…カン・マヌ、君だったの?
カン・マヌ(ソン・チャンミン)とオ・ミノ(パク・サンウォン)は二人同時に設計公募展最終優勝候補になり、互いにハッキリ異なる建築マインドを示す。シン・チサン(イ・ジョンギル)は自分が信じる唯一の後継者はオ・ミノだけだと言い、自分のすべてのノウハウが込められた設計図を渡すのだが、カン・マヌは虎視耽々とドゥクェ(チョン・インファ)を味方にしようと野心を表わす。
「第2話」
以前のようにヤラレてばかりではないのだ!
マリ(キム・ヒジョン)は建設会社社長になったマヌ(ソン・チャンミン)と再び始めたい。一方ミノ(パク・サンウォン)はマヌ(ソン・チャンミン)の計略によりすべてが誤ったことを知り、マヌ(ソン・チャンミン)を訪ねていき、これ以上前みたいにやられてばかりではいないと話すけれど…
「第3話」
どうすれば悪魔に勝つことができるのですか!
ドゥクェ(チョン・インファ)は、マヌ(ソン・チャンミン)が行ったことを知り、自分は悪魔と結婚したと叫び苦しむ。そして心の中でマヌ(ソン・チャンミン)への復讐心を育てる。一方刑事はシン・チサン社長(イ・ジョンギル)失踪事件の容疑者としてミノ(パク・サンウォン)を訪ねて来るのだが..
「第4話」
坊や 今日から君の名前はへサンだよ..
ドゥクェ(チョン・インファ)はマヌ(ソン・チャンミン)に内緒で娘へサンを保育園に送り、マヌはドゥクェが後援する保育園を疑う。一方、クッジャ(パク・ウォンスン)はマヌ(ソン・チャンミン)が前妻チェ・マリ(キム・ヒジョン)が産んだ息子を連れて入ってきてドゥクェは娘へサンにポグム建設を譲ると誓うが..
「第5話」
あの子供が私の娘かと
ドゥクェ(チョン・インファ)はチャンビン(チョン・ジンソ)をおぶりケガをしたサウォル(カル・ソウォン)を治療する。ヘスン(オ・ミヨン)の納骨堂にある子供の写真を見たミノ(パク・サンウォン)はドゥクェに自分の娘かと尋ねるけれど..
「第6話」
君がその院長の実の娘だというの・・・ほんとに?
ミノ(パク・サンウォン)はジヘ(ト・ジウォン)にあなたに似た子供を育てたいと話し、へサン(イ・ナユン)の養子縁組を進める。一方、マヌ(ソン・チャンミン)は入院したへサンを訪ねて行きクム院長(キム・ホジン)の実の娘かと尋ねるのだが..