韓国ドラマ-いとしのクム・サウォル-あらすじ-詳細-12話~17話-韓国での視聴率は大好調30%オーバー!キャストにも注目!DVDにて動画をチェック!最終回まで見逃せない!


「いとしのクム・サウォル」
「第12話」
誰が、なぜ私に汚名を被せたのでしょう?
チャンビン(ユン・ヒョンミン)はサウォル(ペク・ジンヒ)のことが気にかかり、ドゥクェ(チョン・インファ)はプールでマヌ(ソン・チャンミン)に尻尾を捕えられる。一方、サウォルは悔しさを紛らわすためあちこちで努力するけれど…
「第13話」
クム・サウォルにミッションを一つ提示しようと思うのだが..
ドゥクェ(チョン・インファ)を追及したマヌ(ソン・チャンミン)はマリ(キム・ヒジョン)のスキャンダルの件でプールを訪ねてきた記者たちに怒る。へサン(パク・セヨン)はチャンビン(ユン・ヒョンミン)とのプロジェクトを一緒にしないかとサウォル(ペク・ジンヒ)に提案するのだが..
「第14話」
そのオウォルが生きているよ?!
へサン(パク・セヨン)はカン・マヌ(ソン・チャンミン)にチャンビン(ユン・ヒョンビン)を挟んで取り引きを提案し、チャンビンから’マボンニョ’の正体を聞くことになったサウォル(ペク・ジンヒ)はドゥクェ(チョン・インファ)を訪ねて行って真実を問い質す。一方、死んだものだと思ったオウォル(ソン・ハユン)が生きているという事実を知ったへサンは驚くのだが…
「第15話」
クム・ヘサン、君はクム・へサンだろう?
死んだものだと思ったオウォル(ソン・ハユン)の登場にへサン(パク・セヨン)は自分の正体がバレることになるのではないかと恐れに震え、ミノ(パク・サンウォン)は続く契約不発と秘密契約書の存在に疑問を抱く。一方、ドゥクェ(チョン・インファ)の秘密を明らかにするためにクッジャ(パク・ウォンスク)は端緒検索に出るのだが…
「第16話」
“クム・ヘサン! やっぱり君だ!“
オウォル(ソン・ハユン)はへサン(パク・セヨン)がクム・ヘサンであることを確信し、へサンはサウォル(ペク・ジンヒ)のプロジェクト発表資料を引き出し計略を練る。一方、セフン(ト・サンウ)は賎婢宮契約書を引き出した人がカン・マヌ(ソン・チャンミン)だということを明らかにするのだが..
「第17話」
ヘサン、君、私のUSBをどうしたの?
ミノ(パク・サンウォン)はサンホ大学の秘密契約書を流出させたのがへサン(パク・セヨン)であることを疑い、隠していないかと尋ねる。一方、サウォル(ペク・ジンヒ)は自分のプロジェクトファイルが入れられたUSBを引き出した人がへサンだということを知るようになるのだが..