韓国ドラマ-いとしのクム・サウォル-あらすじ-詳細-18話~24話-韓国での視聴率は大好調30%オーバー!キャストにも注目!DVDにて動画をチェック!最終回まで見逃せない!


「いとしのクム・サウォル」
「第18話」
クム主任がサウォルだったの?
工事現場でオウォルのカードを発見したサウォル(ペク・ジンヒ)はオウォルが生きていることを確信し、ホンド(ソン・ハユン)もまたクム主任が保育園の友達サウォルであったという事実を知ることになる。一方、マヌ(ソン・チャンミン)はシン(チョン・インファ)を怪しく思うのだが…
「第19話」
オ・ミノとあなたの関係 その友達が知ったらどうだろうか?
へサン(パク・セヨン)はチャンビン(ユン・ヒョンミン)の家に挨拶に行ったが、家族を見てびっくりする。一方、マヌ(ソン・チャンミン)はドゥクェ(チョン・インファ)とジヘ(ト・ジウォン)が友達だという事実を知ることになるのだが…
「第20話」
私の過失が明らかになればすべてが終わりだ!
ホンド(ソン・ハユン)はマヌ(ソン・チャンミン)と講義を行って工事現場の欄干から落ちる。へサン(パク・セヨン)は自分の誤りをサウォル(ペク・ジンヒ)に被せようと現場を操作する。一方ドゥクェ(チョン・インファ)はマヌのジャケットのボタンと事故現場で拾ったボタンに彫られたイニシャルが同じであることを発見するけれど…
「第21話」
その時まで私が母になります。
サウォル(ペク・ジンヒ)は育ててくださって感謝しますという手紙を残して家を出、ホンド(ソン・ハユン)が目覚める時まで子供たちを見守ってあげることにする。マヌ(ソン・チャンミン)はへサン(パク・セヨン)をチャンミン(ユン・ヒョンミン)の結婚相手として許諾したと話すのだが…
「第22話」
私はもう真実を明らかにしたいと考えています
保育園が壊れた理由が全てカン・マヌ(ソン・チャンミン)の仕業だと言うトッケ(チョン・インファ)。ジュ・キファン(アン・ネサン)は慌てたそぶりが目に見えていて…へサン(パク・セヨン)は記者会見に出るのだが…
「第23話」
君は初めから知っていた。君が私の実の娘ではないということに。。
へサン(パク・セヨン)のインタビュー内容を見て怒ったマヌ(ソン・チャンミン)。ミノ(パク・サンウォン)は実の娘でないという事実を初めから知っていたへサン(パク・セヨン)になぜ自分を騙したのかと尋ねて…
「第24話」
君が私の本当の娘ではないということか なぜ私を騙した!
ミノ(パク・サンウォン)はへサン(パク・セヨン)が自分の実の娘ではないことを知り、へサンはもはや自分の人生は終わったから生きていたくないと言う。サウォル(ペク・ジンヒ)は、チャンビン(ユン・ヒョンミン)にネックレスを返して彼のプロポーズを断る。ミヌ(ソン・チャンミン)はヘッダーシンと初めて会いに行き、彼女を見てなぜ自分を騙したのかと大声を張り上げるのだが…