韓国ドラマ-いとしのクム・サウォル-あらすじ-詳細-35話~39話-韓国での視聴率は大好調30%オーバー!キャストにも注目!DVDにて動画をチェック!最終回まで見逃せない!


「いとしのクム・サウォル」
「第35話」
古物商がホンドの父だったの?
クッチャ(パク・ウォンスク)が見せてくれる映像を見たマヌ(ソン・チャンミン)はチサン(イ・ジョンギル)が生きていてミノ(パク・サンウォン)が持っている設計図が本物だと知るようになる。一方、古物商を訪ねたホンド(ソン・ハユン)を見守っていたシロ(チェ・テチョル)はチュ・オウォルを探すビラを見ることになるのだが…
「第36話」
いっそ一緒に死のう!
マヌ(ソン・チャンミン)はヘスン(オ・ミヨン)の納骨堂にいたドゥクェ(チョン・インファ)を訪ねて行きチサン(イ・ジョンギル)がどこいるのかと尋ね、ミノ(パク・サンウォン)の設計図を持ってこいという。一方、セフン(ト・サンウ)との結婚を防ぐというホンド(ソン・ハユン)の言葉に興奮したへサン(パク・セヨン)はいっそ一緒に死のうといって運転するのだが…
「第37話」
オウォルがセフンさんの妹だったの?!
マヌ(ソン・チャンミン)は出国しようとするヘッダー(チョン・インファ)を防ぎ娘を探すと約束し、チャンビン(ユン・ヒョンミン)にサウォル(ペク・ジンヒ)と正式に交際するよう告げる。へサン(パク・セヨン)はセフン(ト・サンウ)と結婚式を挙げ、セフンの大邸宅でオウォル(ソン・ハユン)がセフンの妹だという事を知ることになり……
「第38話」
私の背中に刃を刺したのはあなただった!
マヌ(ソン・チャンミン)はサウォル(ペク・ジンヒ)とチャンビン(ユン・ヒョンミン)をくっつけておこうと努力する一方、ヘッダーシンとサウォルを対面させようとする。へサン(パク・セヨン)は警察から電話を受けてホンド(ソン・ハユン)の交通事故と関連した質問を受ける。マヌはcctvを確認してドゥクェ(チョン・インファ)が義父を引き出したと確信し、ドゥクェは合っていると話す。
「第39話」
兄さんに子供がいたっていうの
マヌ(ソン・チャンミン)はヘッダーシン(チョン・インファ)と姻戚を結ぶためにサウォル(ペク・ジンヒ)に偽りの許しを乞う。シロ(チェ・テチョル)はマヌ家で会ったサウォルとチャンビン(ユン・ヒョンミン)により正体が明らかになり… 一方、マヌはマリ(キム・ヒジョン)からドゥクェ(チョン・インファ)に子供がいることを聞いて怒る。