韓国ドラマ-いとしのクム・サウォル-あらすじ-詳細-7話~11話-韓国での視聴率は大好調30%オーバー!キャストにも注目!DVDにて動画をチェック!最終回まで見逃せない!


「いとしのクム・サウォル」
「第7話」
サウォルも私たちと一緒に過ごすことになった
ミノ(パク・サンウォン)、ドゥクェ(チョン・インファ)はジヘ(ト・ジウォン)の前で初めて会ったかのように行動し、ドゥクェはチャンビン(チョン・ジンソ)を通してへサン(イ・ナユン)がチャンビンのクラスに転校してきたことを知るようになる。一方ジヘ(ト・ジウォン)はへサンにこれからサウォル(カル・ソウォン)も共に過ごすと話すのだが…
「第8話」
私の手じゃなければあなたの手を借りなくちゃ。
ドゥクェ(チョン・インファ)が病院に運ばれて行き、胃を洗浄した結果毒物が発見されたという話を聞いたマヌ(ソン・チャンミン)はマリ(キム・ヒジョン)を犯人と疑って頬を殴る。バイオリンの先生はサウォル(カル・ソウォン)にへサン(イ・ナユン)とともにコンクールに出て行くよう提案する。へサンはサウォルに指をケガした自分に代わって舞台の後ろで演奏してほしいと話すのだが…
「第9話」
私今からでも.. 建築学課に編入するのはどうだろう?
へサン(パク・セヨン)をどこで見たことがある気がしていたクッチャ(パク・ウォンスク)はマリ(キム・ヒジョン)を使ってへサンが誰なのか調べることにする。一方、サウォル(ペク・ジンヒ)が描いた新都市草案を見たへサン(パク・セヨン)はその実力に驚き、サウォル(ペク・ジンヒ)に向かった嫉妬を隠すことができなくなる…
「第10話」
信じられない、へサンが私の娘じゃないなんて..
ドゥクェ(チョン・インファ)は信じていたへサン(パク・セヨン)が自分の娘ではないということ知り絶望する。一方、ミノ(パク・サンウォン)はへサンが公募に出した設計図がサウォル(ペク・ジンヒ)の設計図を書き写したものだと知って烈火のごとく怒るのだが..
「第11話」
あぁ.. サウォル.. あぁ.. サウォル..
死のうとしていたドゥクェ(チョン・インファ)を救けてケガをしたサウォル(ペク・ジンヒ)の足に斑点を確認し、実子確認をしたドゥクェはサウォルが実の娘であることを知り嗚咽する。一方、カン・マヌ(ソン・チャンミン)はドゥクェに対する疑いを激しくし警護員を付けて一挙手一投足を監視するのだが..