こんにちは!ショウコです!
久しぶりの歴史物!「イサン」も最終回。
最愛のソンヨンも大切な息子のヒャンも失い、
国の為に走り続けてきたイ・サンですが
どのような国づくりになったのでしょうか。
これまで様々な裏切りや人情が行き交いましたが…
いよいよラスト!!
では気になる続きをどうぞ。
「イサン」
最終回(77話)
ようやく陰謀を抱く人間たちがいなくなり、かつての良き宮廷が帰ってきた。
サンに教えを乞いながら、コンが王を継ぐため、教養を身につけようと努力していた。
そんな中、貨幣の価値が上昇してしまい、民が混乱する。
サンはなにか良いアイディアがないかヤギョンに意見を求めるが、、、
心身ともに疲弊し切っていたサンはその場に倒れ臥してしまう。
そこに看病にやってきたのが、まさかの亡きソンヨン。
ソンヨンの声がサンに届き、サンは目を覚ます。
しかし、サンは自分に残された時間はあとわずかだと察した。
サンはテスを呼び、コンの王位継承の運びをまかせた。
すると、サンはコンが王位継承をする前に力尽きてしまった。
コンは立派に後を継ぎ、サンの意思を受け継いだ。
今日の感想
まさか、イ・サンがこの世から去ってしまうなんて…
心身ともに燃え尽きたのでしょうか。
なるほど、イ・サンの人生は波瀾万丈で幕を閉じたのですね。
韓国ドラマ独特の、みんないなくなっちゃう感じでしたね^^;
いや〜歴史物は長い!!!
でも、見たくなっちゃうんですよね。
なんなんでしょう、この中毒性は(笑)