こんにちは!ショウコです!
イ・サンとソンヨンが引き離されてしまいましたね><
二人はいつか結ばれる日が来るのでしょうか…
チョンスンが捕まった事でチャンスだ!!
と思っているファワン。
今度は何を企んでいるのでしょうか。
チョンスンはこのままヨンジョの命令に従っていくことになるのか。
なんだかヨンジョの様子が気になります。
では、気になる続きをどうぞ。


「イサン」
34話
ヨンジョの言動が変だと感じていたチョンスン。
調査を進めると、ヨンジョは記憶を失いつつある病気だということが判明。
ソンヨンはイ・サンのもとから追い出されたが、
勉学に励もうと必死だった。
テスはそんなイ・サンとソンヨンの事を気がかりに思っている。
35話
今までイ・サンに仕えていたはずのソクチュが
グニョンについた!?
フギョムは動揺するが、グニョン曰く事実だと…
信じられない。
ヨンジョが病気だと知ったチョンスンは
周囲にはバレないようにうまく使おうとする。
さらにギジュと共謀するつもりだ。
ソンヨンの事が心配でたまらないイ・サンは、
テスに命じてソンヨンのもとへ行かせるのだが…
そこには既にソンヨンはいなかった。
その頃、ソンヨンはイ・サンのもとに帰ろうと必死だった。
すれ違ってしまったテスもまた、必死にソンヨンの後を追う。
36話
ソンヨンは途中で体調を崩してしまうも、なんとかイ・サンのもとまで運ばれる。
この件で、イ・サンはソンヨンが自分にとってどれだけ大切な存在なのかを
再認識する事となる。
ソンヨンの事を追い出したへビンに頭を下げて、
ソンヨンの安全をお願いするのだった。
ヨンジョの病気をいいことに、自分の立場を有利にしたチョンスン。
フギョムはこれを知って動揺する。
イ・サンも当然驚愕する。
しかしヨンジョは何も覚えていないのだった…
今日の感想
ヨンジョはところどころ記憶を失ってしまうのですね…
このままではチョンスンに利用されてしまい、
チョンすんの思い通りになってしまいます。
イ・サンが早く後継者にならなければ不安で仕方ありませんね><
でもそれを阻止しようとするのはチョンスンだけでなく
ファワンも強敵です。
イ・サンに策略はあるのでしょうか。