韓国ドラマ-イヴの愛-あらすじ-詳細-108話~112話-キャストにユン・セア、キム・ミンギョン、イ・ジェファン、イ・ドンハ、ユン・ジョンファなどを迎え、視聴率は二ケタ突破!最終回までお届け。DVD動画も好調!


「イヴの愛」
「第108話」
ク本とチン本は 沼に落ちた気分でしょうね
ソンア(ユン・セア)とヒョンス(キム・ヨンフン)が会っているのを知ったケリー(チン・ソヨン)はガンモ(イ・ジェファン)を呼び出して目撃させ、ガンモは二人が浮気しているのではないかと考える。
ケリーはヒョンスと共にチン・ソンアとク・ガンモを苦境に立たせるための計略を組むのだが…
「第109話」
盗み出した設計図だけでは製品を作ることはできないでしょう。
ク会長(イ・ジョンギル)とケリー(チン・ソヨン)は洋々としてガンモ(イ・ジェファン)とソンア(ユン・セア)が浄水器事業を放棄するだろうと思うが、ソンアとガンモは絶対そうはしないと言い、核心技術が抜けたまま渡った設計図では上海グループは製品を作ることができないと確信する。
潜伏したイ・ドンヒョクを捉えるためソンア、ジョンオク(ヤン・グムソク),ガンモが出るが、彼らを監視するまた他の人がいたのだ…
「第110話」
離婚の判は絶対押しません!
ソンア(ユン・セア)、ガンモ(イ・ジェファン)、ジョンオク(ヤン・グムソク)はドンヒョクと共にチン社長が残した略字を解読する。セナ(キム・ミンギョン)はケリー(チン・ソヨン)と共に中国上海グループが同じ製品を発売する直前だという便りを報道資料として出すのだが、ソンアとガンモはケリーとセナの陰湿な攻撃にもかかわらず、計画通り製品を発売するという強い自信を見せる。
「第111話」
カン・セナの罪を全て申告しようと思う
セナ(キム・ミンギョン)は浄水器設計技術の流出により留置場に入ることとなり、ソンア(ユン・セア)はヒョナ(チン・ソヨン)とジョンオク(ヤン・グムソク)のことに関しても罰を受けさせるため、ヒョンス(キム・ヨンフン)にUSBをくれと言う。
ガンミン(イ・ドンハ)がケリー(チン・ソヨン)を思っているという話を聞いたク会長(イ・ジョンギル)は、会長室にケリーを呼ぶのだが..
「第112話」
生物学的な実の姉妹です
チン・ソンアと生物学的な実の姉妹だという事実を確認したケリーはク会長が自分の記憶を操作していたという事実に怒る。ク会長はヒョンスにケリーの記憶が戻ったら大変なのでよく監視しろと指示する一方、カン・セナが誇大妄想症にかかった精神異常者だと記者たちに知らせろと言う。