韓国ドラマ-イヴの愛-あらすじ-詳細-113話~120話(最終回)-キャストにユン・セア、キム・ミンギョン、イ・ジェファン、イ・ドンハ、ユン・ジョンファなどを迎え、視聴率は二ケタ突破!最終回までお届け。DVD動画も好調!


「イヴの愛」
「第113話」
父の真の姿が 他にあるってこと?
ケリー(チン・ソヨン)、ジョンオク(ヤン・グムソク)、ソンア(ユン・セア)は一ヶ所に集まってク会長(イ・ジョンギル)をどうにか翻弄しようと意思を確かめ合う。
ヒョンス(キム・ヨンフン)が自らの味方だと考えたソンアは、ケリーからムン室長はコウモリのような存在という話を聞いてびっくり仰天し、ケリーの正体を知らないガンモ(イ・ジェファン)はガンミン(イ・ドンハ)にケリーとは会わないでくれと言うのだが….
「第114話」
このように座り込んだままでいる私ではない
ケリー(チン・ソヨン)は、ク会長(イ・ジョンギル)に事業投資金をさらに増やすと言いク会長はその便りに喜ぶが、殺人者という文字が書かれた紙が届き震える。
拘置所にいるセナ(キム・ミンギョン)は壁に頭を打ちつけ、病院に護送されている間に逃げ出し…
「第115話」
さっき見た紙が事実ではないか!
ソンア(ユン・セア)はセナ(キム・ミンギョン)が松の下に隠したusbを見つけ出すのだが、そこへ現れたセナがこれを奪い取ろうとしジョンオク(ヤン・グムソク)が後ろから釣る。
この三人の女がもつれ合う姿を目にしたファギョン(クム・ボラ)は、ク会長(イ・ジョンギル)がチン会長を殺した殺人者だという話を聞いて衝撃を受け卒倒する….
「第116話」
この会社は絶対インスの物にはならない!
新製品発表会が始まり、ソンア(ユン・セア)はイ・ドンヒョク研究員を舞台の上へと呼び出すが、ク会長(イ・ジョンギル)はチン会長の亡霊を見て混乱する。
新製品発売の結果は成功し、ク会長はヒョンス(キム・ヨンフン)を叱ってケリー(チン・ソヨン)に助けを求めるが、家ではファギョン(クム・ボラ)の離婚書類が待ち受けているのだった。
「第117話」
本当に大変なら 片づけてしまって
セナ(キム・ミンギョン)と向き合ったケリー(チン・ソヨン)は金の入った封筒からセナの罪目が書かれている紙を取り出す。
争いの終わりにセナは、ケリーを湖に落とすことになりこれを見たガンミン(イ・ドンハ)がケリーを救うために湖に飛び込む。刑事たちがセナ捕えに来るがセナはまたもや隠れて危機を免れる..
「第118話」
カン・セナ氏が交通事故に遭ったそうです。
逃げるセナ(キム・ミンギョン)を捉えたジョンオク(ヤン・グムソク)はまたもや娘たちを困らせようとするのかと揉め事を起こし、駆け付けたヒョンスの車にジョンオクとセナがぶつかる。
これに驚いたヒョンスはひき逃げしてしまい後から追ってきたケリー(チン・ソヨン)によりジョンオクは気を取り戻すがセナは手術を受けることになって….
「第119話」
私の夫を ク・インス会長が殺しました
逮捕される直前ヒョンス(キム・ヨンフン)は刑事を押し退けて逃げようとするが捕まり、ケリー(チン・ソヨン)が仕組んだのだと言う。ケリーは知らないと言い、刑事に引きずられて行ったヒョンスは次はク会長(イ・ジョンギル)の番だと大声を張り上げる。
ケリーはク会長に鉱山投資資料を渡し、契約書にサインしろと言うのだが..
「第120話」
ク・インスを殺人者として告発しましょう!
チョン会長とジョンオク(ヤン・グムソク),オ理事までもが加勢してク会長(イ・ジョンギル)を圧迫するのだが、最後にケリー(チン・ソヨン)が立ち上がり自分はチン・ヒョナだという事実を明らかにする。怒った株主と理事はク会長を殺人者として告発しようとする。
ク会長はガンミン(イ・ドンハ)に秘密金庫のお金を取り出し空港に来いと言うがガンミンは自首しろと言って…