韓国ドラマ-オジャリョンが行く-あらすじ-126話〜128話-最終回まで全話。ネタバレあり。高視聴率! キャスト(登場人物)はウニの息子役にイ・ジャンウ。キムマリ役にユ・ホリン。チョルス役にキル・ヨンウ。相関図、ロケ地、は日本語字幕の動画、BS日テレの放送でチェック!


オジャリョンが行く-126話
ベンノは退院することになったが、
ショックのあまり言葉が出なくなってしまった。
イングクはその病院でジンジュと会うが、
ヨンソクの事故でのことを隠していたことにイライラを募らせて、イングクにぶつけていた。
一方チョルスは墓地の管理人から、ウニの墓に花を供えたのは、
ウニの息子だったと伝えられ、息子は生きていたんだと、
息子の再調査を行うのだった。
ジャリョンはヨンソクの不正により、チョルスの会社から投資が得られなかったことで、
倒産の危機を迎えている会社を潰さないようにと、資金繰りに動くのだった。
オジャリョンが行く-127話
ギジャに調査を任せていたチョルスは今更ながら後悔する。
ウニの息子は亡くなったと言ったとする情報提供者をつきとめると、
ギジャに金を渡され、そう言えと取引されたことが判明。
チョルスは憤慨する。
チョルスは最後の賭けにでた。
新聞広告にウニの写真を掲載し、この人の息子を探してると載せた。
ジャリョンは資金繰りに動いていた。
ヨンソクの裏金の問題で投資を断られたチョルスにもう一度投資の依頼をした。
しかしやっぱり断られてしまうが、
同じ会社の役員のイングクがジャリョンのために協力してくれることになった。
そうやって一人資金繰りを頑張ってる姿は、他社員を動かし、
それぞれが会社を盛り返そうと役目を果たそうとするのだった。
一方、逃走するヨンソクはマリと再び海外へ出国することを策略する。
その前に最後にソルと会いたいというマリは、
ソルを預かってるギジャの元へ。
オジャリョンが行く-128話
ウニの写真と子供を探しているということが掲載された新聞広告を見たソンシル。
マンスと話し合いチョルスに会うことを決意。
チョルスは金目当ての嘘の連絡が多く、落胆していると、
ソンシルから電話が。
そしてチョルスと会うマンスとソンシル。
ソンシルがウニの親戚で、引き取って育てて欲しいと懇願された子がいる、と伝え、
それが、ジャリョンだ、とやっと伝えることができたのだった。
チョルスは衝撃を受け、涙を流す。
一方ジャリョンの頑張りと、イングクの協力により、
チョルスから投資の承諾を得る事ができた。
そうするとベンノも言葉が出るようになり、
会社のために頑張ってくれた社員一同に感謝を述べるのだった。