韓国ドラマ-オジャリョンが行く-あらすじ-16話〜20話-最終回まで全話。ネタバレあり。高視聴率! キャスト(登場人物)はウニの息子役にイ・ジャンウ。キムマリ役にユ・ホリン。チョルス役にキル・ヨンウ。相関図、ロケ地、は日本語字幕の動画、BS日テレの放送でチェック!


こんにちは!ショウコです!
ゴンジュがジャリョンを意識し始めましたね〜!
それにしてもゴンジュのおっちょこちょいブリが
炸裂して楽しいですね!
ジンジュはイングクが本当は好きなんでしょうけどね…
うまくいかないかもしれませんね…
ますます目が離せなくなってきました!
続きをどうぞ!
オジャリョンが行く-16話
ジャリョンとゴンジュは仕事場の大きな冷蔵室の中で仕分け作業をしていた。
そうするとふいにドアが閉まってしまい、中からは開けられない状態に。
ゴンジュはもうダメだ、限界!と縁起でもないことを言い出す。
ジャリョンはゴンジュを助けようと必死にドアを叩いて、
外にいる人に気付いてもらおうとする。
たまたまそこに言わせた店長に救い出される。
ジャリョンは凍傷のダメージからか、倒れてしまう。
病院に運ばれ、ゴンジュは自分のせいだと、自分を責め立てる。
ヨンソクと交際してみるというジンジュ。
サンホはまだイングクのこともあったので、
気持ちの整理ができてないんではないかと心配になり、
決断はゆっくりでいいからと、助言する。
ベンノはギジャやヨンソクも呼んで、ディナーの機会を設けた。
ギジャはとても嬉しい反面、
あまりに自分の思い描いていたシナリオ通り進みすぎているので、
悪い予感がするのであった。
オジャリョンが行く-17話
ジンジュがイングクと復縁する可能性がまだあると悪い予感が拭えないベンノは
ジンジュとヨンソクを早く結婚させようとする。
サンホはジンジュの気持ちを尊重してあげたいので、
まだ早いんではないかとベンノに助言する。
しかしそれも聞き流し、事を進めて行くベンノだった。
一方、お客さんにベタベタされるジャリョン。
モテている様子を見たゴンジュは嫉妬する。
そのお客さんにゴンジュはバツイチだと嘘にウワサを流す。
ゴンジュが嫉妬からそんなことを言ってしまったことなんかつゆ知らず、
なんでそんなことを言うのかと、ジャリョンはゴンジュに詰めよると、
ゴンジュも逆上するのだった。
ギジャはジンジュとヨンソクが結婚すれば、二人に新築を建ててくれると思っていて、
自分もそこに転がり込もうと思っていた。
しかしべンノはヨンソクを婿養子に入れ、実家に住まわせようとしていた。
オジャリョンが行く-18話
ヨンソクとに家まで送ってもらったジンジュは、
イングクの様子が気になり会いに行く。
イングクに出会うとジンジュが急に倒れる。
ジンジュは体調が悪かったのだった。
ジンジュがすぐに実家に連絡すると、
それを聞いたヨンソクがすぐにジンジュを迎えに行く。
サンホは体調が悪いことを言わなかったことや、
ヨンソクと交際してるのに、イングクに会いに行ったことなどに対して、
激高し、ジンジュを叱りつけた。
そんなとき、サンホはある情報筋から、
ヨンソクがアメリカの会社に勤めていた頃、
取り返しのつかないミスを犯していた事を聞き、動揺する。
オジャリョンが行く-19話
サンホはヨンソクのアメリカでの失態の情報から、
マリというヨンソクの元彼女がいた事を知ると、
マリの連絡先を調べ、連絡をとるのだった。
全てはジンジュにヨンソクがふさわしい人間か調べるため。
マリはちょうどその頃、ヨンソクに会いにアメリカから韓国に来た。
ヨンソクに私たちのこどもを授かったことを伝える。
ヨンソクは、マリと話を進めていると、サンホと会う事実を知る。
ヨンソクは自分の過去を隠したいため、
マリに危険だから絶対会ってはいけないと伝える。
一方、祖母のプレゼントを買いに行こうと思うが、
なにを買ったら喜ぶのかわからないジャリョンは、
ゴンジュに買い物を付き合ってくれとと伝える。
それを聞いたゴンジュは
ジャリョンが自分にプレゼントを買ってくれるととばかり思っていた。
オジャリョンが行く-20話
マリのお腹の中にヨンソクの子供がいるという事実を知ったサンホは
ヨンソクにジンジュと別れて、自分の子を大事にしろと伝える。
ヨンソクはアメリカですでに別れていると、ジンジュをあきらめられない様子だが、
サンホは父親としての責任を全うしろと、叱るのだった。
一方、ゴンジュはジャリョンは絶対自分に気があると
なぜか妙な自信を持っていた。
ジャリョンがゴンジュに、
仕事後に祖母のプレゼントを買いに行く約束していたので、
待ち合わせの場所を伝えると、
ゴンジュは勘違い状態のまま、気が浮ついていて、話が通じない。
待ち合わせ場所に向かうジャリョンは、
昔、夢中だったが泣く泣くあきらめた、マリを見かける。
その頃、ゴンジュはしっかり待ち合わせの場所にいた。
しかし待っても待ってもジャリョンが来ないのだった。