韓国ドラマ-オジャリョンが行く-あらすじ-36話〜40話-最終回まで全話。ネタバレあり。高視聴率! キャスト(登場人物)はウニの息子役にイ・ジャンウ。キムマリ役にユ・ホリン。チョルス役にキル・ヨンウ。相関図、ロケ地、は日本語字幕の動画、BS日テレの放送でチェック!


こんにちは!韓国ドラマ大好きショウコです!
40話目に突入です!
ゴンジュのジャリョンに対する健気な気持ちが伝わりますよね!
ジャリョンの屋台もどうなるのか。
ヨンソクとジンジュは結婚生活を幸せに送ることができるのか。
ちょこちょこギジャの意味わかんない行動が面白いですね。笑
では引き続きご覧ください〜!
オジャリョンが行く-36話
ゴンジュの態度を見て、勘づいたジェリョンは、
ゴンジュにからかってジャリョンをどう想ってるのか、
聞いたジェリョンは、
今度はジャリョンにまでからかって問いつめるのだった。
ジャリョンは妹のように大事だと答える。
ゴンジュはそれでもあきらめるつもりはないと
強い決意を持っていた。
その頃、大変な出来事が。
ジャリョンの屋台のすぐ近くに強力なライバル店ができてしまう。
せっかく軌道に乗ってきたのにと、肩を落とすジャリョンとジェリョンだった。
一方、ギジャはジンジュに早く子供を授かるための良薬などを紹介する。
マリが再び現れ、嫌な予感がしてならないギジャの焦った行動を
疑問に思うジンジュだった。
オジャリョンが行く-37話
ライバル店ができたことで、客足がパッタリ途絶えてしまったジャリョンの屋台。
それもそのはずライバル店は全国にある大型店で、値段も格安だからである。
なんとかしないとと思ったゴンジュは妙な客寄せのパフォーマンスをしていると、
そんなことするなと怒るジャリョン。
ジャリョンの為を思ってやったのにとショックを受けるゴンジュだった。
一方、ギジャがジンジュにとにかく妊娠させようと、
色々調べて、良薬を作る。
妊娠を急かすギジャに、憤慨するベンノは、それを捨て去るのだった。
ヨンソクはギジャの行動を見かねて、
とりあえずジンジュを産婦人科に見せることにした。
すると産婦人科にいたマリに目撃されてしまったのだった。
一方、気持ちを持ち直したゴンジュは、遠くの島まで、
屋台料理でおいしくて有名な店に行って、調査して来ようと、
ジャリョンに提案するのだった。
オジャリョンが行く-38話
ゴンジュとジャリョンは有名店へ調査しに、遠くの島へ向かう。
遅くなり、もう明日にならないと船が出ないことを知った2人は、
近くの宿に泊まることにした。
ゴンジュは思わぬ出来事にドキドキするが、
ジャリョンは至って冷静に寝ようとする。
なんだか納得いかないゴンジュ。
お酒の力を使って、ジャリョンに抱きつくが、
ジャリョンはびっくりして、ゴンジュを突き放すのだった。
そして有名店を調査したかいもあって、
新食品のアイディアが通ったゴンジュ。
ジャリョンも自信作を生みだすことができ、
一緒に喜びを分かち合っていると、
ジャリョンの元に初恋の人マリから電話がくるのだった。
一方、ギジャが怒っているのに対し、
ジンジュは、
やり方はどうにしろ、自分のためにギジャが薬を作ってくれたのに、
あまりにひどい仕打ちを与えてしまったことをあやまろうと、
ベンノに諭すが、これを全く聞き入れない。
むしろ逆上するベンノだった。
オジャリョンが行く-39話
マリの家に泥棒が入った。
母一人、子一人で、また入られたらどうしようと
考えれば考えるほど恐怖が増してしまうマリ。
頼る人がいないマリは、
ギジャ家を訪ねると、
ヨンソクの子供である事実を知っていて、
ジンジュとの結婚も反対していたギヨンは、
マリを迎え入れてしまうのだった。
ちょうどそのとき、ギジャとジンジュが帰ってくる。
マリから連絡が来て、マリに会いに行こうとするジャリョンを止めるため、
ゴンジュはジャリョンに告白する。
ゴンジュはジャリョンがどれだけマリに会いたかったかを知っていたから、
とにかく止めたかった。
しかしジャリョンは止められなかった。
泣き出すゴンジュ。
マリと再会できたジャリョンは、
思い出話をして待ちこがれていた時間を過ごすのだった。
ショックを受けて熱を出しふさぎ込むゴンジュ。
何日も音沙汰なく部屋にこもっていた。
体調が回復し、ジャリョンの目の前に現れたゴンジュ。
マリのことも一切聞かず、いつも通りのゴンジュに、
返って気になってしょうがないジャリョンだった。
オジャリョンが行く-40話
ゴンジュはジャリョンをあきらめようと努力していた。
当分私用でジャリョンの店に行けないとジャリョンに伝え、
付け加えるように、
告白は冗談だったから気にしないでと嘘をつくゴンジュ。
ジャリョンはホッとする反面、なぜだかゴンジュが気になってしょうがない。
頭からゴンジュが消えなくなるのだった。
一方、ギジャはマリを追い出そうとするが、
マリは、家に置いてくれなければ、息子ソルを連れてベンノ宅に乗り込むと取引を仕掛けて来た。
ギジャはそれはあってはならないと、
安全な引っ越し先が見つかるまで、居ていいと、
泣く泣く受け入れるしかなかった。