こんにちは!ショウコです!
「一途なタンポポちゃん」が始まります!
義理の父との約束を心に、あらゆる逆境を越えて夢に向かって走り続けるトスンがミンドゥルレの心温まる成功談!
裸足の青春が成し遂げた人生の逆転!
寒くて困窮だったその時代、私たちの食卓に革命が起こりました。
間食だった小麦粉が米に匹敵する主穀として登場し、
思想は変えても口は変えられないと言っていた人たちに浸透したそうめん!
勝負処はまさに姉たちの味付けでした。
人に対する心と愛と言う秘密のレシピで作った特別なそうめんの話。
欲望のせいで始まったあらゆる苦難と逆境を越えて夢を成し遂げた妹が
熱情を奪われたこの時代の青春たちに贈る暖かいそうめん一つ!
常識が通じる世の中で汗をかいて勝負する痛快な成功ストーリーを描きます。
今回も最終回からあらすじを書いて行きます!
ネタバレ情報を含みますので、ネタバレが嫌な方は注意してください!
それではどうぞ!


「一途なタンポポちゃん」
最終回(134話)
ヨンマンはドゥルレをみていたが、
ドゥルレに姿を見せることはなかった。
諦めたドゥルレが店を出ると、突然さらわれてしまう。
テオはその光景を目撃し、
ドゥルレを追いかけるも自身も襲われてしまう。
約束取り一人でヨンマンの元に訪れたヨンスだったが、
負傷してしまう。
そんな時警察が到着し、ヨンマンを逮捕した。
ドゥルレとテオも無事助け出された。
時は経ち、セヨンにと豆腐をドンスに預けるドゥルレ。
罪を償ったセヨンはドゥルレの元訪れ、
ヨンスへの気持ちを打ち明けた。
その後帰宅したセヨンは、
テソンに謝罪をした。
テソンはそんなセヨンを責めることはなかった。
セヨンに頼まれたドゥルレは
テオと教会でキスを交わすのだった。
今日の感想
ハッピーエンドでしたね。
心温まる最終回でした。
特に苦労してきたドゥルレがテオと結ばれて何よりです。
1話から見るのが楽しみです!
では、次回をお楽しみに!!