韓国ドラマ-嵐の女-あらすじ-詳細-111話~116話-これぞ韓国ドラマの愛憎劇。視聴率は15%オーバー!パクソニョン主演。DVDラベルも愛憎感たっぷり。BS11でも過去放送の人気番組。


「嵐の女」
「第111話」
今からでも 償わせる!
ノ画家(ユン・ソジョン)はヘビン(コ・ウンミ)とヒョンソン(チョン・チャン)の会話を聞いて、ジョンイム(パク・ソニョン)の母の事故にヘビンがかかわっていることを知る。 衝撃を受けたノ画家はジョンイムを見るとそのまま倒れて…
一方、ジョンイムはヒョヌ(ヒョン・ウソン)に翼の指輪が付いたネックレスを返し、ノ画家のために婚約式を進めるつもりだというのだが…
「第112話」
ハン・ジョンイムを疑い始めたということが重要
スンマン(ユン・ソジョン)が倒れたという噂を聞いたジュンテ(ソヌ・ジェドク)は病院に急いで駆け付け、そこでジョンイム(パク・ソニョン)が席を外したという事実を知る。
ヘビン(コ・ウンミ)はジョンイムへのジュンテの信頼を覆すため事故現場を目撃した看護師を買収するのだが…
「第113話」
君が 先生にそんなことを
ジョンイム(パク・ソニョン)はスンマン(ユン・ソジョン)の事故に関する汚名を自分に被せたのはヘビン(コ・ウンミ)だと察し、これを必ず明らかにするという。
ヘビンはヒョヌ(ヒョン・ウソン)の事務室でアンチーブ関連の資料を取り出しジュンテ(ソヌ・ジェドク)に渡し…
「第114話」
事実通り 全て話したということ?
ヒョヌ(ヒョン・ウソン)はジュンテ(ソヌ・ジェドク)と共に婚約式の衣装を選んでいたジョンイム(パク・ソニョン)を連れて出る。
ジョンイムはスンマン(ユン・ソジョン)の事故を目撃した看護師を訪ねて行って事故の前後の事情を聞き、ヘビン(コ・ウンミ)は一歩遅れてジョンイムを追いかけて行くのだが..
「第115話」
私がハン・ジョンイムを殺したのだと!
ムヨン(パク・ジュンヒョク)はヒョンソン(チョン・チャン)の部屋に密かに隠れ通話を盗み聴き、ユン弁護士の居場所を知ることになる。この事実をジョンイム(パク・ソニョン)に正確に知らせジョンイムが一番最初にユン弁護士に会う。
一方、ヘビン(コ・ウンミ)はジョンイムが交通事故に遭い運転席で血を流して倒れている姿が度々思い出され不安に苦しめられる…
「第116話」
死ぬとしても 話をしてから死ななくちゃ
ジュンテ(ソヌ・ジェドク)はユン弁護士の死亡の報せに接し、ユン弁護士が死ぬ前に会っていた人がいたことを知る。
ヒョンソン(チョン・チャン)はジョンイム(パク・ソニョン)の病室を訪ねこれをヒョヌ(ヒョン・ウソン)が見ることになる..