韓国ドラマ-嵐の女-あらすじ-詳細-117話~121話-これぞ韓国ドラマの愛憎劇。視聴率は15%オーバー!パクソニョン主演。DVDラベルも愛憎感たっぷり。BS11でも過去放送の人気番組。


「嵐の女」
「第117話」
そうだ どこかで一度切り離してみよう
自分と手を握ってジュンテ(ソヌ・ジェドク)に対抗しようと言うヒョンソン(チョン・チャン)にヒョヌ(ヒョン・ウソン)は自分の目的は兄さんとは違うと言うが、ヒョンソンは目標は同じだから力を合わせようと言う。
意識を取り戻したジョンイム(パク・ソニョン)は、自分が目覚めたことを秘密にしてくれと言いポンソン(パク・ジョンスク)と共にヒョンソンとヘビン(コ・ウンミ)の仲を裂こうとするのだが…
「第118話」
これは ハン・ジョンイムが目覚めたとしてもこのままなかったことに
ジョンイム(パク・ソニョン)の計略でヘビン(コ・ウンミ)とヒョンソン(チョン・チャン)はお互いを疑い始める。
ヒョンソンは社内掲示板にミヨン(ソン・イウ)との写真を上げたのはヘビンだと考え、ジョンイムとキム看護師の声が収められたファイルをジュンテ(ソヌ・ジェドク)に聞かせようとし…
一方、ジョンイムの事故に関する真実を知ったヒョヌ(ヒョン・ウソン)は、ジョンイムのために自分にできる全てのことをするつもりだと言い、そんなヒョヌの姿にジョンイムは不安を感じる。
「第119話」
私が先に遺言状を見つけないよう 祈らなければならない
ジョンイム(パク・ソニョン)の計画通りヒョンソン(チョン・チャン)とヘビン(コ・ウンミ)はますますお互いを疑い、ヘビンはジュンテ(ソヌ・ジェドク)にユン弁護士の遺言状を見つける時まで自分と手を組もうと言う。
ユン弁護士夫人からの電話でヒョンソンは、ヘビンがユン弁護士の日記帳を持って行ったことを知り、ヘビンはジュンテに遺言状の在り処が分かったと言うのだが..
「第120話」
私がヤラれたように いやそれ以上の仕方で返す
ヒョンソン(チョン・チャン)は一歩遅れてヘビン(コ・ウンミ)がユン弁護士の日記帳をひったくったことを知る。日記を見たヘビンは確信に満ちた表情でジュンテ(ソヌ・ジェドク)に、ヒョンソンの父が作成した遺言状の隠し場所が分かりそうだと言う。
一方、ヒョンソンに他の女がいると誤解したミヨン(ソン・イウ)はヒョンソンを監視しようとするのだが…
「第121話」
ハン・ジョンイムがどんな状態なのか見てみないと
ムヨン(パク・ジュンヒョク)はヘビン(コ・ウンミ)の机の引き出しからユン弁護士が残した日記帳を見つけ出すが、これをヒョンソン(チョン・チャン)が見て奪いに行く。日記帳を読んだヒョンソンはやはりジュンテ(ソヌ・ジェドク)が持っている木彫りの万年筆ケースが遺言状を見つける端緒になると考える。
一方、ヒョヌ(ヒョン・ウソン)はポンソン(パク・ジョンスク)とジョンイム(パク・ソニョン)が電話している姿を見ることになるのだが…