韓国ドラマ-嵐の女-あらすじ-詳細-137話~140話(最終回)-これぞ韓国ドラマの愛憎劇。視聴率は15%オーバー!パクソニョン主演。DVDラベルも愛憎感たっぷり。BS11でも過去放送の人気番組。


「嵐の女」
「第137話」
パク・ヒョンソンの弱点といえば関心が湧くのでは?
新規ブランドパーティーで勃発したヘビン(コ・ウンミ)とミヨン(ソン・イウ)の乱闘劇がインターネットで拡散され、ヒョンソン(チョン・チャン)はこれを隠そうとするが、ミヨンとの会話までもがインターネットに広がる。
カン刑事はヒョンソンとの会話が録音されたファイルを持ってヘビンと取引きしようとし、ジョンイム(パク・ソニョン)は取引き現場を押さえようとするのだが…
「第138話」
君はもう終わりだ
ジョンイム(パク・ソニョン)は警察と共にヘビン(コ・ウンミ)とカン刑事の取引き現場に乗り込むが、現場に録音機が見つからずヘビンは解放されることになる。
興信所の職員をつかってムヨン(パク・ジュンヒョク)から証拠を奪おうとするが、ヒョヌ(ヒョン・ウソン)が現れてムヨンを救けムヨンはヒョヌに証拠を渡すのだが..
「第139話」
私一人では絶対に行けない
ヒョヌ(ヒョン・ウソン)が自分に代わって検察に自首したことを知ったヒョンソン(チョン・チャン)は驚いてヒョヌを解放しようとするが、ヒョヌは全て自分の罪だと言う。
酒を飲んでジョンイム(パク・ソニョン)を訪ねて行ったヒョンソンは、ジョンイムからヒョヌの話を聞いて混乱する。
一方ムヨン(パク・ジュンヒョク)は今からでも罰を受けようと決心し、最後にヘビン(コ・ウンミ)を訪ねて行くのだが..
「第140話」(最終回)
あなたさえいなければ 全て終わるはずだったのに!
突然家に押しかけてきた警察を避けて逃げたヘビン(コ・ウンミ)に手配令が下りる。ジュンテ(ソヌ・ジェドク)の家を密かに訪ねたヘビンはスンマン(ユン・ソジョン)とジュンテ(ソヌ・ジェドク)の会話を偶然耳にし、スンマンは息を引き取る。
手配中にもかかわらず堂々と葬儀場を訪ねたヘビンは怒りに満ちてジョンイムの首を絞めるのだが..