韓国ドラマ-嵐の女-あらすじ-詳細-31話~36話-これぞ韓国ドラマの愛憎劇。視聴率は15%オーバー!パクソニョン主演。DVDラベルも愛憎感たっぷり。BS11でも過去放送の人気番組。


「嵐の女」
「第31話」
ハン・ジョンイムを連れて ちょっと離れるってこと
ヒョンソン(チョン・チャン)とヘビン(コ・ウンミ)はそれぞれ、ジュンテ(ソヌ・ジェドク)にジョンイム(パク・ソニョン)の勤務地を移動させるよう頼み込む。
一方、作業室でスンマン(ユン・ソジョン)がジョンイムと明るく笑っている姿を見たヘビンは嫉妬にまみれ…
「第32話」
坊ちゃんの好きな方は ハン・ジョンイム氏ですか?
ジュンテ(ソヌ・ジェドク)とスンマン(ユン・ソジョン)との会話でヘビン(コ・ウンミ)は、スンマンが遺言状を修正したという話を聞き、金庫を開いて確認しようとする。
ヒョヌ(ヒョン・ウソン)はジョンイム(パク・ソニョン)のナプキンに自分の顔を描いてくれと言うのだが…
「第33話」
探している人がいる ひそかに
ヘビン(コ・ウンミ)はノ画家(ユン・ソジョン)の金庫をこっそり開けて遺言状を見つけ、済州島で‘モンセンイ’というニックネームを持った人のことを噂を便りに捜す。
一方、ムヨン(パク・ジュンヒョク)はジョンイム(パク・ソニョン)とヒョヌ(ヒョン・ウソン)が親しくじゃれている姿を見て腹を立て、ジョンイムを掴んで立たせるのだが…
「第34話」
まさか先生が…その画家のおば様?
ヘビン(コ・ウンミ)はジョンイム(パク・ソニョン)のパレットを見てノ画家(ウン・ソジョン)のサインを見つけ、ジョンイムこそがノ・ファガが探し回った‘モンセンイ’だという事実を知る。
ヘビンとミョンエ(パク・ジョンス)は、ノ画家がモンセンイを見つけられないようにするため偽モンセンイを前に出す計画をたてるのだが…
「第35話」
ハン・ジョンイム..なぜこんなにまで悪縁絡み合うのか
ノ画家(ユン・ソジョン)はヘビン(コ・ウンミ)が偽モンセンイを連れてきた事を知りショックを受ける。ヘビンは泣きながら、ノ画家を少しでも喜ばせて差し上げたくてそうしたと許しを請うのだが…
一方、ジュンテ(ソヌ・ジェドク)はギャラリーでミョンエ(パク・ジョンス)が乱闘を行ったという話を聞きミョンエを訪ねて行くのだが…
「第36話」
検察庁で調査を受けて出て来いと..
ヘビン(コ・ウンミ)はジョンイム(パク・ソニョン)とノ画家(ユン・ソジョン)が顔を合わせないよう、お腹が痛いと言ってノ画家の視線を引き付ける。ヘビンの突然の行動をジュンテ(ソヌ・ジェドク)はいぶかしく感じ…
一方、ヘビンとヒョンソン(チョン・チャン)はジョンイムがモンセンイだという事実を隠すため、ノ画家を外国旅行に行かせようとする…