韓国ドラマ-愛よ、愛-あらすじ-最終回
2012年に放送された連続テレビ小説。1970年前後が舞台の夢と愛がテーマの青春ドラマ。
最終回視聴率19.2%をマーク!人気がありすぎて175話まで延長したんだとか。
こちらでは、BS日テレと同じ、全88話にして配信!ドロドロ系大好き管理人ショウコの感想・評価あり。


こんにちは!ショウコです!
手術後、意識が戻らないスンヒは大丈夫なのでしょうか!?
心配ですね…
テボムは罪を全て認めて、心を入れ替えて償うようですね。
それにしても、やっとみんなが全てを理解して、これから!!
ってときにこんなことになるなんて…
お願いだからスンヒにも早くよくなって欲しいですね。
さて、最終回どうなるのでしょうか!?
「愛よ、愛」
最終回
危篤状態のスンヒ。
スンヒの家で、家族はスンヒの無事を祈っている。
先に意識を取り戻したミョンジュもまた、スンヒを心配していた。
スンヒの容態を知ったコプタンはミョンジュに報告に行く。
それを聞いて、気が気ではない。
スンアは目を覚まさないスンヒを目の前にして、今まで自分がスンヒに浴びせて来た様々なひどい言葉を思い返していた。
涙ながらに、初めてスンヒのことを「お姉さん」呼ぶスンア。
何度も何度も呼び、語りかける。
するとスンヒの意識が戻った。
スンアも家族も大喜びだ。
それを聞いたミョンジュとノギョンも病院にきた。
ヤンジャとミョンジュも嬉しそうだ。
スンヒも二人の姿が見れて嬉しそう。
スンヒとノギョンは兄妹として仲良しだ。
一緒にテボムの面会に行く。
テボムを待ち続けると言うスンヒ。
二人の愛も確かなものだった。
スンヒとミョンジュは、親子で一緒に作品を出し、個展を開くことにした。
いろんな人が祝福に来てくれた中、思いも寄らない人の影が。。。
なんとテボムが仮出所して祝福に駆けつけてくれたのだ。
スンヒはすぐさまテボムの元へ走って行って飛びついた。
一番の祝福だと言ってずっと抱きしめ合った。。。
今日の感想
どうでした?
この感じはハッピーエンドですね!笑
最終的にみんなが幸せになれて本当によかった♩
それにしてもスンヒは強い!
どんなことがあっても逆境に耐えて、
最終的には幸せを手に入れて…素敵です。
ミョンジュとスンヒにも、これからたくさん時間を
取り戻していって欲しいですね。
もちろんテボムとも、素敵な家庭を築いていってほしいです。