韓国ドラマ-明日が来れば-あらすじ-25話〜28話


「明日が来れば」
25話
ジョンインはおじいさんの介護を懸命にやった。
イノはジョンインへの感謝の気持ちが強くなっていく。
二人は仲を少しずつ深めて行った。
一方、ジホから借りていたハンカチをなくしてしまい謝罪して、
違うハンカチを渡したジミ。
ジホは大切な人からもらった大事なハンカチだったのに、と
怒ったフリをする。
焦るジミに、ディナーに付き合ってくれたら許してあげると、伝える。
ジミはばからしいと呆れながら、その場を去ってしまう。
そんなジミを見ていたずらに笑みを浮かべるジホだった。
ウンチェはジホからジョンインの情報を聞く。
田舎町で介護しているらしい、と。
ウンチェはジョンインを心配になる。
26話
イルボンは流れでイノのデザイナーの仕事を手伝うことになった。。
そんなときイルボンの前にユジンという女性があらわれる。
イルボンは一目で恋に落ちてしまうのだった。
一方、ジョンインはおじいさんやイノのために家事をしていた。
クリーニング屋に服を持って行くと、
ばりばり働いていたジョンインにとってはとても虚しく感じ、
そして今までの自分を見つめていた。
運転手ジョンモに美容室へ連れて行けと激しく罵倒したり、
スンジョンには日傘を差させ続けたことを思い出していた。
27話
ヨンギュンはウォンソプに会う。
ヨンギュンをお金や仕事の権限を使って、
ヨンギュンを引き入れようとする。
一方、ヒョンスクのことが気になってしょうがないジンギュ。
様子がおかしいと母親に尋ねる。
ヒョンスクはイルボンと2度あやまちを犯していた。
一回はお酒の席だったが、もう一回はお酒は入ってなく、
ヒョンスクにとってみれば真剣な想いだった。
でもそれをイルボンには言えず…ひとりむせび泣くのだった。
28話
ジホはジミに告白をすることを決意。
ジミはジホが会社理事であることを話してくれず、
信用できない気持ちもあったが、
ジホの誠実な気持ちに告白を承諾した。
一方、泥酔したイルボンはユジンに迫った。
ユジンにちゃんとしたキスをしたことがないから教えて欲しいと
お願いした。