韓国ドラマ-明日が来れば-あらすじ-33話〜36話


「明日が来れば」
33話
ウンチェの元へ父ウォンソプがやってきて、
ジョンインと別れたいと話す。
ウンチェは認められるわけがなかった。
スンジョンを選ぶ父親を信じられなかった。
しかし、父ウォンソプはジョンインがイノが一緒に暮らしていると聞き、
複雑な気持ちになる。
ウォンジャはハンができるだけ小さい頃の間に、
離婚するかどうか決断したほうがいいと勧めた。
34話
スンジョンはジョンインを陥れようとした。
わざと会議に会社の脱税がバレたことで被害を受けた者たちを集めていた。
ジョンインは動揺したが、イノがその場をうまくやり込めたのだった。
ジョンインはイノがいなかったらどうなっていたことかと、感謝した。
ジミは、ジホを自宅へ連れて行き、両親に紹介する。
ジホのしっかりした受け答えにすっかり気に入った父クィナムは
ジホを婿として迎え入れたいと申し出る。
35話
ジョンインは悩んだあげく、離婚の条件を提示した。
幹部のポジションを与えて欲しいと伝える。
無理なら離婚はしないと一点張り。
スンジョンとウォンソプは観念し、
ジョンインは幹部になれた。
ウォンソプが離婚届けを出したあと、
スンジョンは、結婚式を早くあげようとウォンソプに話す。
一方イノとやってきたユジンはアメリカに帰るはずが、
韓国に残ってしまったと聞き驚く。
36話
イノはユジンにアメリカにいる親のところへ、帰りなさいと伝えるが、
ユジンは韓国にいたいと言い出す。
晴れて幹部に戻れたジョンイン。
ウンチェも離婚をしたことは複雑ながら喜んでいた。
スンジョンはジョンインではなく標的をウンチェに変更。
なにかと文句をつけ、ウンチェを責め立てる。