韓国ドラマ-運勢ロマンス-あらすじ-詳細-9話~16話(最終回)-キャストはファン・ジョンウム、リュ・ジュンヨルなど。初回から視聴率好調!動画DVD、OST、ラベルもお楽しみに!最終回まで止まらない!ラブコメの相関図はオフィシャルにて。


「運勢ロマンス」
「第9話」
代表、ひょっとして..私のこと好きですか?
スホ(リュ・ジュンニョル)はポニ(ファン・ジョンウム)のことを思って眠れぬ夜を過ごす。ヒエ(ナ・ヨンヒ)はポニと共に占い師(キム・ジョング)を訪ねて行き、タヌキがスホの周りにまだついているかと尋ね、ポニはドキッとする。
一方ゼゼファクトリーの社員たちはワークショップに赴く。
「第10話」
特に何もないなら 食事に行きましょう
スホ(リュ・ジュンニョル)はポニ(ファン・ジョンウム)に、一緒にご飯を食べようと言いながらウロウロしている。ゴヌク(イ・スヒョク)はポニに好きだと告白する。
ポニは二人の男の心が自分に向かっていることを直感するが、自分は恋愛できる立場ではないと言うのだが…
「第11話」
今この瞬間 時が止まったみたい
ポニ(ファン・ジョンウム)はスホ(リュ・ジュンニョル)のことが好きだが、一人で好きになり一人で終わらせると言いスホを焦らせる。
そんなある日、ポニがスホのためにした事によって、傷つけてしまうことになるのだが…
「第12話」
憎くてしかたないのに なんでこんなに会いたいのだろう..!
ポニ(ファン・ジョンウム)はスホ(リュ・ジュンニョル)が自分を透明人間のように扱い冷たく接するので苦しむ。初めて自分の願いが何なのか知ることになったポニはスホと恋愛を始める。二人は普通の恋人のような、甘い時間を過ごすのだが…
「第13話」
心配禁止。疑い禁止。 無条件私だけを信じること!
スホ(リュ・ジュンニョル)はポニ(ファン・ジョンウム)に会いたくて、飛行機の時間を操り上げて帰国する。また、ゼゼファクトリーの仲間たちにも恋愛中であることを明らかにし、幸せで平和な時間を過ごす。
その頃、ゼゼファクトリーで発売予定のIFゲーム関連の問題が生じ、ポニは自分を恨むことになるのだった…
「第14話」
一緒にいても大丈夫だってところ… 見せなきゃいけない
スホ(リュ・ジュンニョル)はすべての責任を負ってゼゼファクトリーの代表職を辞することに決める。ポニ(ファン・ジョンウム)はその全てが自分の厄運のために起こったのだと考え苦しむ。すべての私財をはたいて事態を収拾した後、住む場所がなくなったスホはポニの家へ向かうのだが…
「第15話」
行こう 別れに..
ポニ(ファン・ジョンウム)は自分のためにスホ(リュ・ジュンニョル)が傷ついたと思い、密かに離れる。スホは占い師(キム・ジョング)を訪ねて行って運命とは誰が決めたものなのかと怒る。
以後スホはポニを訪ねて行って別れるために来たと話す。二人はこのまま別れることになるのか?
「第16話」(最終回)
必ず会わなければならない人がいるんです・・・
スホ(リュ・ジュンニョル)はテバクソフトでテヘ(キム・サンホ)、ヨンイル(チョン・インギ)と共に新しいゲームを企画し再起のために拍車を加える。ボラ(キム・ジミン)はゼゼファクトリーのIF再発売日に合わせて密かにソウルを訪れ、ポニ(ファン・ジョンウム)は消えたボラを探そうと急いでゼゼファクトリーへと向かう。
スホとポニ、二人はまた会うことができるのだろうか?