「妻の誘惑」「天使の誘惑」と高視聴率を連発する「誘惑シリーズ」の新作「運命の誘惑」!
テレビ、政治を取り巻く権力や欲の渦、、、そこに娘のためと固執する母、、、
そんなドロドロの人間模様を描いた問題作!
「美男<イケメン>ですね」の演出を担当したホン・ソンチャンや、
人気デュオDavichiのカン・ミンギョンがドラマ初出演するなど、
開始前から話題性十分で、さらには視聴者を惹きつける展開に、
最高視聴率40%超えという偉業を成し遂げた!


こんにちは!ショウコです!
久しぶりのドロドロ系の始まりです!
その名も「運命の誘惑」!
どうやら「誘惑シリーズ」として他にも2作あるようですが、
他2作もかなりの高視聴率をおさめたのだとか。。。
これは期待できそうですね〜!!
今回もまた最終回から書いて行きます!
完全ネタバレなので、1話からじっくり観たい方は観ないでくださいね〜!
ではご覧ください〜!
「運命の誘惑」
最終回
やっとの思いで、ガンソはミンジュを見つけ出すのだった。
ただ、やはりミンジュはガンソが誰だかわかる訳もなく、困惑した様子。
そんなミンジュを見ても、ガンソはミンジュのそばに居続けようと決意していた。
ボッキは自身の大作映画の祝勝会に足を運ぶと、たくさんの花が届いていた。
その中に行方のわからなくなっていたモルからの花があった。
それを見て、安堵したボッキは一目はばからず泣き出した。
ボッキは自身の映画を見終わると、夫ギボンに寄りかかるように倒れる。
ボッキはとうとう力尽きてしまい、亡くなった。
年月が経ち、ボッキの分も生きようとせっせと働くモルがいた。
一方シニョンは、自身の本が売れ、有名作家になる。
おなかもふくらみ、ヨヌの子を授かっていた。
公私ともに充実し幸せそうだった。
シニョンは雑誌の取材で、今度はどんな物語を書きたいですか?と聞かれると、
自身に向けられる母親たちの愛について書きたいと答えた。
今日の感想
最後はほんわかした感じで終わるみたいですね〜
これもドロドロあるあるです!笑
だからこそ1話からが余計に気になる!!笑
私と同じ想いの方はぜひ本サイトの1話からご覧ください!
がんばって書いて行きますよ〜!!
ではお楽しみに!