韓国ドラマ-キャリーバッグいっぱいの恋-あらすじ-詳細-11話~16話(最終回)-キャストは、日本でもお馴染みのチェ・ジウ&チュ・ジンモ主演。法廷を舞台とした大人のラブストーリー。人物相関図、ラベルもチェック!DVDでも動画をエンジョイ!ネタバレあり!?


「キャリーバッグいっぱいの恋」
「第11話」
チャ・グムジュ氏 試験結果はいつ出るのだろう?
ボッコ(チュ・ジンモ)は殺人容疑者となり指名手配が下され、K-factだけでなくゴールデンツリーの事務室にも検察と捜査官が押しかける。 一方、司法試験合格者発表のボッコはグムジュ(チェ・ジウ)に電話をかけるのだが…
「第12話」
パク弁護士が知っているアレ…埋めてしまわねば
ボッコ(チュ・ジンモ)はジア(キム・ミンジ)に最後の挨拶をして逃避生活を始める。イェリョン(ユン・ジミン)はホームレス事件の再審で自らの動画が公開されるのではないかと心配になり、ドンス(チャン・ヒョンソン)にグムジュ(チェ・ジウ)を防いで欲しいと話す。
一方、ボッコは自首してグムジュの前に現れるのだが…
「第13話」
選択するんだ…チャ・グムジュの命か…事件の真実か!!
グムジュ(チェ・ジウ)は刑事を通じてギョンファン(チェ・ウォンホン)を見つけ出すことになり、普通の精神状態でないギョンファンを見て、自分のせいだと考え胸を痛める。
一方、ドンス(チャン・ヒョンソン)はボッコ(チュ・ジンモ)に、グムジュを生かしたいならばホームレス少女事件の再審を防ぐよう話すのだが…
「第14話」
ホームレス少女事件の再審を請求します!!!
グムジュ(チェ・ジウ)はカン・プロ(パク・ビョンウン)の銃に撃たれて倒れ、カン・プロはテオ(イ・ヒョンオク)を連れて席を離れる。ヘジュ(チョン・ヘビン)はイェリョン(ユン・ジミン)とカン・プロを自分の味方にしてドンス(チャン・ヒョンソン)との距離をおき始める。
一方、治療を受けたグムジュは記者会見を行うのだが…
「第15話」
どのように子供たちを救い出すのか.. よく見て..
ボッコ(チュ・ジンモ)はグムジュ(チェ・ジウ)に、自分の事件よりも再審に集中するようお願いし、代表の座を奪われたドンス(チャン・ヒョンソン)はヘジュ(チョン・ヘビン)に交渉を提案する。
一方、いよいよ’ホームレス少女事件’の再審が開かれ、グムジュの弁論が始まるのだが…