韓国ドラマ-今日から愛してる-あらすじ-詳細-22話~27話-平均視聴率10%以上!T-ARAのウンジョンもキャストに名を連ねるラブコメディ。相関図はHPにて。動画DVDも人気。最終回まで目が離せない!ネタバレ含。


「今日から愛してる」
「第22話」
ドジン(パク・ジヌ)はスンへがくれたアイディアを頼りにメニュー開発し人々の前に出し、肯定的な反応を得る。一方、デホの侮辱と危機を目撃したスンへ(イム・セミ)と、これを知ったスンジェ(オ・スンユン)は父を救い出す方法を探そうと孤軍奮闘している間、絶望を誘う父の姿を見てしまうのだった…
「第23話」
ドンスク(キム・ソラ)は夫の苦しみが分からなかった自分を自ら叱責する一方、重要なことを妻である自分にだけ隠していたデホに悔しい思いを打ち明ける。一方、カフェの売上不振に苦心するドジン(パク・ジヌ)に、ギョンテ(イ・チャンウク)は役に立つ人を見つけろと助言する。スンへ(イム・セミ)は父の合意金を準備するため病院への復職に関し悩み始めて…
「第24話」
セリョン(キム・セジョン)はスンへ(イム・セミ)に病院解雇事件への謝罪の意味を込めて復職を約束するが、心の中では他のことを考えていた。サンマン(ホ・チョンギュ)はデホ(アン・ネサン)に、早く合意金を渡さなければ娘が危険な目に遭うと言いデホに圧力をかける。ドンスク(キム・ソラ)はデホの合意金問題についてミジャ(イ・ウンギョン)にお願いしてみようかと思い訪ねて行き、ミジャの母の法事のあれこれを一手に引き受けることになる..
「第25話」
父の告訴事件を一人だけ知らなかったスンア(ユンソ)は疎外感を感じ、鬱憤をスンへ(イム・セミ)に吐き出す。ドジン(パク・ジヌ)はスンへが父の危機を解決するため病院への復職を決心したことを知り、もう一度切実な気持ちを込めてスンへに、1年分の月給を先に入金することを条件にスカウトを提案する。一方ミジャ(イ・ウンギョン)の指示を受けたサンマン(ホ・チョンギュ)はデホ(アン・ネサン)にとんでもない高利率の社債を薦め、窮地に追い込まれたデホは家族のために社債証書にサインをするのだが…
「第26話」
セリョンはスンへが病院に戻らずドジンのカフェの職員になったことを知る。ドンスクはミジャの母の法事の準備をしている間、スンイム(キム・ヨンニム)の手を借りることになり、ミジャはスンイムとドンスクが準備していた弟嫁を母の祭床に上げることになり、その状況が痛快で満足するのだが…
「第27話」
セリョンはドジン(パク・ジヌ)の家まで共に入ってきたスンへが邪魔で、スンへはドジンの家の祭事にまで参加するセリョンをドジンのガールフレンドなのではないかと誤解することになる。いよいよ店を廃業する日、ドンスクとスンイムはデホ(アン・ネサン)の最後の出勤を心を込めて整えるのだが..