こんにちは!ショウコです!
高句麗の第19代王、広開土太王タムドク役をイ・テゴンが演じ話題になった今作。
ドラマ「太王四神記」でペ・ヨンジュンが演じたタムドクと同一人物ではあるが、
圧倒的存在感、人間力が溢れ、見るもの全てを引き込む魅力で視聴率もうなぎ上りになった。
平和の世を作るために、修羅場をくぐったタムドクの姿に魅了されること間違いなし!
では、さっそく第一話からどうぞ。


「広開土太王」
1話
主人公はタムドク。
宮殿から出て、外で戦いをしていた。
勝利をおさめて意気揚々としていたタムドクだったが、
次なる敵が来るという知らせが。
次の戦いに備えるタムドクだったが、
これは何かおかしいぞと気付く。
2話
タムドクは戦いの準備は万端。
だが、勝利までとはいかなかった。
タムドクの国では、タムドクが不在の中
テジャングンがトップに立って指揮をとっていた。
とはいえ、敵は手強い。
さらに、他の国からも敵がやって来るかもしれないという知らせが。
3話
タムドクは使命を果たす。
しかし国に戻らなければならない期日に間に合わず…
テジャングンが、なんとかその場をまとめてくれていた。
そんなタムドクに魔の手が忍び寄っていた。
タムドクの事を捉えようとしている者がいる。
今日の感想
タムドクは一戦すれば、また戦い。
優秀なテジャングンがいるから国は成り立っていますね。
次から次へと試練が待ち構える中、
タムドクはどんな方法を見いだすのでしょうか。