韓国ドラマ-彼女はキレイだった-あらすじ-詳細-11話~16話(最終回)-パク・ソジュン&ファン・ジョンウムがキャストのロマンティックコメディー。動画視聴率も絶好調!相関図はオフィシャルサイトにて。最終回までお届け。(ネタバレ注意)


「彼女はキレイだった」
「第11話」
会いたかった、キム・ヘジン!
正体がバレたハリ(コ・ジュンヒ)はソンジュン(パク・ソジュン)に謝ろうとするが、ソンジュンはとても冷たく背を向ける。ハリがヘジンではないという事実を知ったソンジュンは、あんなに探した初恋のヘジンを先にみつけられなかった罪悪感に苛まれ、ヘジン(ファン・ジョンウム)を訪ねて行く。
一方シニョク(チェ・シウォン)はヘジンに、ソンジュンの元に行かずに自分のところに来てほしいと積極的に思いを伝えるのだが…
「第12話」
もう逃げない
シニョク(チェ・シウォン)は再びモスト編集チームに戻り、20周年特集号に力を入れ、何事もなかったかのようにヘジン(ファン・ジョンウム)とも行動していた。
再びヘジンに会ったハリ(コ・ジュンヒ)は心から謝り、ソンジュン(パクソジュン)とヘジンを応援する。
一方ソンジュンは、販売部数1位奪還のために孤軍奮闘するのだが…
「第13話」
私はもう あなたを一人にしない
ソンジュン(パクソジュン)はヘジン(ファン・ジョンウム)を送り届け、出てきたところでハリ(コ・ジュンヒ)と会い、ハリはこれまでの間ヘジンであるかのように行動したことを謝る。
一方、ヘジンはモスト雑誌を守るために孤軍奮闘するソンジュンのことが心配になる…
「第14話」
副社長就任式を始めます
ジュヌ(パク・ユファン)が会長の息子ではないということに悩んだハンソル(シン・ヘソン)は交際についてもう一度考えたいと言い、シニョク(チェ・シウォン)はヘジン(ファン・ジョンウム)に今日は特別な日だと言っていきなりテーマパークに連れて行く。モスト販売1位奪還のために努めるソンジュン(パク・ソジュン)のことを、ヘジンは心から応援して励ます。
就任式に登場した副社長を見たモスト編集チームはビックリすることになる…
「第15話」
美しくみせたくなって
ソンジュン(パクソジュン)はテンに会いに行った席にシニョク(チェ・シウォン)がいるのを見て驚くのだが、シニョクはモスト1位奪還のために自分の話を記事にしてくれと言う。ヘジン(ファン・ジョンウム)はなぜシニョクが特別な日といったのかを知り、シニョクを訪ねて行こうとする。
一方就任式が終わった後、モスト編集チームの仲間たちはプンホ(アン・セハ)に一体どういうことかと問い詰めるがプンホは・・・