韓国ドラマ-彼女はキレイだった-あらすじ-詳細-6話~10話-パク・ソジュン&ファン・ジョンウムがキャストのロマンティックコメディー。動画視聴率も絶好調!相関図はオフィシャルサイトにて。最終回までお届け。(ネタバレ注意)


「彼女はキレイだった」
「第6話」
夜を共に過ごした仲なのに~
ソンジュン(パクソジュン)と偶然一夜を共にすることとなったシニョク(チェ・シウォン)はソンジュンを追いかけまわして親しそうに振る舞うが、ソンジュンはそんなシニョクを快く思わない。ハリ(コ・ジュンヒ)はヘジン(ファン・ジョンウム)に話があったのだがなかなか切り出せず、迷った末後で全て話すと約束する。
一方ソンジュンは事務室で夜勤をしているヘジンの姿がしきりに目に浮かんで…
「第7話」
私は今から驚きの話をします
ヘジン(ファン・ジョンウム)はジュヌ(パク・ユファン)と旅行に行くためのハンソル(シン・ヘソン)の計略により、うっかりソンジュン(パクソジュン)と二人だけで出張に行くことになる。ハリはヘジンがソンジュンと二人だけでいるという事が気になるが、この事実を良く思わぬ人がもう一人いた、まさにシニョク(チェ・シウォン)だ。出先でヘジンとソンジュンは想像もできない状況に置かれることになるのだが…
「第8話」
私はキム・ヘジンさんが好きなんだ!
ソンジュン(パク・ソジュン)はハリ(コ・ジュンヒ)が心配するようなことはしないと言い、ヘジン(ファン・ジョンウム)に傾く自分の心を引き締める。シニョク(チェ・シウォン)はそんなソンジュンに、ガールフレンドについてどれくらい知っているのかと言いがかりをつけ、さらに自分はヘジンが好きだとソンジュンに爆弾発言をする。ヘジンはハリが誰を好きなのかわからないまま愛に陥ったハリを応援するのだが…
「第9話」
お帰りなさい。ようこそ。
ヘジン(ファン・ジョンウム)は父の印刷所の機械を変えるため再びモスト編集チームに戻り、チーム員は変わったヘジンを喜んで歓迎してくれる。ソンジュン(パク・ソジュン)とシニョク(チェ・シウォン)は互いに、争うかのようにカムバックしたヘジンにウェルカム挨拶をする中で、モスト編集チームは創刊20周年記念パーティーの準備のため忙しくなる。
「第10話」
私、ソンジュンが好き!
ヘジン(ファン・ジョンウム)を間に置いてソンジュン(パクソジュン)とシニョク(チェ・シウォン)の間でピリピリした雰囲気は深まって行き、ソンジュンとシニョク、二人ともがヘジンに積極的に自分の思いをアピールし始める。ハリは明日なら皆が帰ってくると何かを心に決め、ヘジンはソンジュンのことが好きになったと告白するけれど…