韓国ドラマ-華政-詳細-あらすじ-1話~16話-あらすじやキャスト情報を掲載。ネタバレあり!?日本語字幕動画はDVDでチェック。OSTも人気です!


華政
1話
混沌とした朝鮮時代。政治界の様々な人たちを通じて人間が持っている権力に対する欲望と嫉妬を描いた大河時代劇!17世紀朝鮮の波乱万丈な王朝史が始まります。
2話
患候が危篤になったソンチョ(パクヨンキュ)が亡くなり、後継ぎであるクァンヘグン(チャすんウォン)が後を継ぐ資格があるのかについて朝廷でも意見が分かれる。一方、イムヘグン(チェジョンファン)は長男は自分だと王になりたがる、、、
3話
クァンヘ(チャスンウォン)が王になった後、同腹兄弟のインムヘ(チェジョンファン)が誰かに殺害され、インモク大妃(シンウンチョン)はヨンチャン大君の命が狙われることを心配する。しかし、それそしらないヨンチャン大君(チョンチンソ)とチョンミョン姫は城外の生活に好奇心を持ち天真爛漫な姿を見せる、、、
4話
インモク大妃(シンウンチョン)はヨンチャン大君(チョンチンソ)の命を救うためにチョンミョン姫(チョンチャンビ)の結婚を急ぐ。スリョンケ(ペクスリョン)はチュウォン(ユンチャンヨン)、インウ(アントキュ)とチョンミョンの占いをしていてチョンミョンから変な気配を発見する。
一方、クァンヘ(チャスンウォン)はキョハ(地名)の遷都を反対する朝廷の者たちと対立し、トクヒョン(イソンミン)に誰の味方になるかを聞く、、、
5話
イトクヒョン(イソンミン)を始め重臣達は謀反の罪で追い出されたヨンチャン大君(チョンチンソ)が濡れ衣を着せられたことを訴えるがクァンヘ(チャスンウォン)は結局破職させる。
一方、血で染められた王席に今の王は本当の王にはなれないと書かれた紙がある、、、
6話
キムケシ(キムヨチン)はチョンミョン姫(チョンチャンビ)がクァンヘ(チャスンウォン)を威嚇する存在になるからと姫を殺そうとし、ヨンチャン大君(チョンチンソ)も命を狙われる事態に至る、、、
7話
トクヒョン(イソンミン)に再び忠心を得るために伺ったクァンヘ(チャスンウォン)は先王(パクヨンキュ)の死について彼が自分を疑っていることを知って絶叫する。
一方、硫黄鉱山に奴隷として売られたチョンミョン(チョンチャンビ)は自分が逃げるしかなかった現実に苦しむ、、、
8話
火器トカムを利用した火薬の製造に莫大な関心を持っているクァンヘ(チャスンウォン)は硫黄倉庫が底をつき、ホンチュウォン(ソカンチュン)を日本国に送って硫黄を密輸することを命じる。
江戸に着いたチュウォンは硫黄を独占しているイタチ(オオタニ リョヘイ)を探し回り、一方、チョンミョン(イヨンヒ)は朝鮮通信使が江戸に来たことを聞く、、、
9話
チョンミョン(イヨンヒ)は朝鮮に戻るために、チュウォン(ソカンチュン)がイタチ(オオタニ リョウヘイ)と会えるように手伝う。江戸で硫黄の密輸が見つかって死刑となる状況で二人は最大限陰密な取引を成功させようとする、、、
10話
チュウォン(ソカンチュン)はクァンヘ(チャスンウォン)が自分を餌として使ったことを知るが、朝鮮に戻る前、硫黄とファイ(チョンミョン姫、イヨンヒ)を探すためにもう一度冒険をする。
一方、クァンヘは火薬の開発に反対する勢力について調べ始める、、、
11話
チュウォンはファイが女だったことを知って驚き、ファイはそのチュウォンにむしろ更に気さくに接する。硫黄庁で働くことになったファイの存在が気になる人が増える一方、官吏達は明国の力なしに火薬は作れないとクァンヘの決断を変えようとするがクァンヘは屈しない。
12話
チョンミョン(イヨンヒ)は火器トカムに忍び込んだと誤解され軍人に捕まえ、クァンヘ(チャスンウォン)と出会う。
一方、暗行に出たクァンヘはチュソン(チョソンハ)宅に訪ね、二人の間には張り付いた空気が漂う、、、
13話
忠心たちは全ての背後にクァンヘ(チャスンウォン)がいると追い詰め、クァンヘはチュウォン(ソカンチュン)を助けないと宣言する。チョンミョン(イヨンヒ)は誤解を解いてチュウォンを助けるために努力する、、、
14話
チュウォン(ソカンチュン)は火器トカムを守るために自分を殺してほしいと言い、クァンヘ(チャスンウォン)はチュウォンに謀反の罪を問う。チョンミョン(イヨンヒ)はチュウォンを守るためにクァンヘが自分の正体を知っていたと告白する、、、
15話
チュソン(チョソンハ)とホキュン(アンネサン)はクァンヘ(チャスンウォン)の弱点を見つけようと努力し、インモク大妃(シンウンチョン)はチョンミョン(イヨンヒ)の生死について再び疑問を抱き始める。一方、クァンヘ(チャスンウォン)はどのような対価を払おうが戦いで勝つために動き始めるが、、、
16話
明国の使臣団は派兵の要請を断ったクァンヘ(チャスンウォン)を挑発するためにインモク(シンウンチョン)に先にあいさつをし、それを知ったクァンヘは激怒する。
ホキュン(アンネサン)に拉致されたチョンミョン(イヨンヒ)は自分の目的もホキュンと同様クァンヘを王座から引き下ろすことだと言ってインモク大妃に会いたいと告ぐ、、、