韓国ドラマ-華政-詳細-あらすじ-17話~30話-あらすじやキャスト情報を掲載。ネタバレあり!?日本語字幕動画はDVDでチェック。OSTも人気です!


華政
17話
ホキュン(アンネサン)はインモク大妃(シンウンチョン)を謀反にからませ、チュソン(チョソンハ)に朝廷重臣たちを動かしてクァンヘ(チャスンウォン)が大妃を無力にさせるよう操る。俺は後日クァンヘを引き下ろす理由を作るためである。
一方、クァンヘは大妃の謀反について真実を調べるためにファイを探し回る、、、
18話
死の危機に置かれたインモク(シンウンチョン)を助けるためにクァンヘ(チャスンウォン)に会いに行ったファイ(イヨンヒ)は自分がチョンミョンであることを明かし、彼から自分がしてもらったことを返したかったと言う。一方、ホキュン(アンネサン)は大妃を無力にさせて王座を固めるよう忠言する、、、
19話
チュウォン(ソカンチュン)はチョンミョン(イヨンヒ)の代わりに刺客に刺されれて倒れ、チョンミョンは刺客の背後を調べるためにクァンヘ(チャスンウォン)と手を組む。ホキュン(アンネサン)は自分を追いつめてくるクァンヘ(チャスンウォン)に怯える、、、
20話
クァンヘ(チャスンウォン)と火器トカムを一気に潰してしまおうとしていたホキュン(アンネサン)の作戦は思った通りにならず、火器トカムを守ろうとしたチョンミョン(イヨンヒ)はけがを負う。
チュソン(チョソンハ)は自分に向いているクァンヘの矢先を避けるためにホキュンを捕まえようとする。一方、インモク(シンウンチョン)はチョンミョン姫が登場する悪夢を見るが、、、
21話
チユウォン(ソカンチュン)はチョンミョン(イヨンヒ)を危機に落とそうとしたものを捕まえて詰問する。チョンミョンはクァンヘ(チャスンウォン)を訪ねなぜまた自分を殺そうとしているのかを聞く。インウ(ハンジュワン)はチョンミョンが移動する間護衛したいと自薦する、、、
22話
ヌンヤングン(キムチェウォン)は明国への派兵を主張して土下座して嘆願し、クァンヘ(チャスンウォン)を始め朝廷を混乱させる。インウ(ハンジュワン)はチョンミョン(イヨンヒ)の心が自分に向いていないことを知って苦しみ、その彼にキムケシ(キムヨチン)が訪ね、チョンミョンを手に入れるように手伝うと言う、、、
23話
ヌンヤングン(キムチェウォン)は城の門の前で明国への派兵を要求して騒ぎ、クァンヘ(チャスンウォン)は彼に厳しい忠告を与えて騒がないよう命じる。民は結局明国への派兵を要求して反乱を起こす。一方、チョンミョン(イヨンヒ)は自分も一緒に責任を果たすと言う、、、
24話
チョンミョン(イヨンヒ)は硫黄名人として明国への派兵に加わり、クァンヘ(チャスンウォン)はチュウォン(ソカンチュン)に彼女を守れるかと聞く。インウ(ハンジュワン)はチョンミョンを得るためにケシ(キムヨチン)を訪ね、チュソン(チョソンハ)の味方になったチュウォンと対立する。一方、ヌンヤングン(キムチェウォン)はチュソンを訪ね自分を王にさせろと言う、、、
25話
クァンヘ(チャスンウォン)は明国に派兵した朝鮮の軍人たちを助けるために後退を命じ、後継ぎとイチョム(チョンウンイン)を呼び寄せてすぐ始まる危険に備えるよう命じる。ヌンヤングン(キムチェウォン)はチュソン(チョソンハ)の部下が自宅に訪れ、自分が選ばれたと思って喜ぶ。
26話
明国が戦争に負け、火器トカムの逃げ道を確保していたチュウォン(ソカンチュン)は戦場から逃げられない。インウ(ハンジュワン)はチョンミョン(イヨンヒ)にチュウォンがいなければ自分にもチャンスが来ると思ったと本音を話す。
27話
戦争に負けてトソンの民たちは火器トカムを怖し、臣下たちは忠臣たちをすべて処刑すべきと圧力をかける。キムチャチョム(チョミンギ)はヌンヤングン(キムチェウォン)を訪ね自分の本音を徐に話す、、、
28話
チュソン(チョソンハ)はソインを動かすためにチョンミョン姫(イヨンヒ)とインウ(ハンジュワン)の結婚を進めようとし、チョンミョンはクァンヘ(チャスンウォン)を守るためにこれを許してほしいと願う。
ヌンヤングン(キムチェウォン)はソイン重臣たちが集まった席で自分たちと一緒にやり直してみないかと聞く。
29話
チャチョム(チョミンギ)はインモク(シンウンチョン)に自分がチョンミョン(イヨンヒ)を保護しているから、味方になってくれることを頼む。チュヲン(ソカンチュン)とインウ(ハンジュワン)は一緒にチョンミョンを探しに行くが、、
30話
謀反を起こした者たちは大田まで掌握して、クァンヘ(チャスンウォン)を弊主と呼びながら生補しようとする。チョンミョン(イヨンヒ)はインモク大妃(シンウンチョン)にヌンヤングン(キムチェウォン)を認めてはならないと言うが、時はすでに遅し。