韓国ドラマ-輝くロマンス-あらすじ-詳細-1話~15話-最終回まで平均視聴率は二ケタ!キャスト、日本語字幕動画、相関図はDVDにて。


「輝くロマンス」
「第1話」
この男が本当にボーイフレンドになるって言うの?
早期卒業で大学を生活を終え、リゾート事業部を任され初めての出勤を果たしたハジュン(パク・ユンジェ)はデシク(ユン・フィソク)をビンナ(イ・ジン)のストーカーだと誤解して助けようとする。
一方、ハジュンの母テリ(キョン・ミリ)はハジュンの初出勤が気になって、車を走らせリゾートに向かうのだが…
「第2話」
まだ婚約者は居ないの??
マルスク(ユン・ミラ)は見合仲介者屋を通してチェリ(チョ・アン)の家族が金持ちだという話を聞き、テシク(ユン・フィソク)とジェリを結婚させようとする。
一方、車を運転してリゾートへと向かったテリ(キョン・ミリ)は事故を起こし、あわてて逃げるのだが…
「第3話」
私も知らぬ義理の父がすでにいるのか?
ピンナの父(イ・ゲイン)がテリ(キョン・ミリ)にひき逃げされ、応急室へ緊急搬送され、ハジュン(パク・ユンジェ)がピンナ(イ・ジン)の家族を病院まで連れていく。
マルスク(ユン・ミラ)はユン女史(チョン・ヨンジャ)テシク(ユン・フィソク)を紹介するのだが…
「第4話」
ひき逃げ犯を捕えましたか??
テリ(キョン・ミリ)はひき逃げ事故が発覚するのではないかと思い毎日不安だった。
マルスク(ユン・ミラ)はユン女史(チョン・ヨンジャ)と会って上手く姻戚関係を結ぶよう提案し、キジュン(ユ・ミンギュ)はクラブで踊っているチェリ(チョ・アン)に会うことになる。
「第5話」
この人が うちの父を殺して逃げたってこと?
ハジュン(パク・ユンジェ)は小学校時代の写真の中にいる幼いピンナを見て懐かしく思いリゾートのことを思い出す。
テシク(ユン・フィソク)はいる場所がなくなったピンナの家族を誠心誠意世話するのだが…
「第6話」
会いません…
マルスク(ユン・ミラ)はテシク(ユン・フィソク)にピンナ(イ・ジン)と結婚しろと電話する。
テシクが病院の緊急な仕事のために先に席を外すとすぐにマルスクは急変する…
「第7話」
私はオッパと結婚するつもりはないって!!
テリ(キョン・ミリ)の運転手が代わりに警察へ自首をし、スンオク(イ・ミスク)はそんなキム運転手を見て号泣し失神する。
一方、ピンナ(イ・ジン)は家族の生計のために休学届けを出す…
「第8話」
テシクを捨てると言って…どうか..
睡眠薬を飲み倒れたテシク(ユン・フィソク)をみたマルスク(ユン・ミラ)は心を入れ替え、ピンナ(イ・ジン)との結婚を許す。
7年後、ピンナは主婦となり生活していたが…
「第9話」
期待されても良いかと
ハジュン(パク・ユンジェ)はテプン(チョン・ハニョン)に自分がテプンの息子であるという事実を隠し、ホテルの仕事を一からやりたいと話す。
ピンナ(イ・ジン)はデパートのマート行事で景品としてもらった韓牛四骨セットをマルスク(ユン・ミラ)からであるかのようにスンオク(イ・ミスク)に送るのだが…
「第10話」
あなたは妻帯者に会うの?
ハジュン(パク・ユンジェ)はひょんなことからキジュン(ユ・ミンギュ)の代わりにチェリ(チョ・アン)と合コンをすることになる。
一方、マルスク(ユン・ミラ)は娘テヨン(キム・スヨン)をテリ(キョン・ミリ)の息子と結婚させたいのだが…
「第11話」
どこで何度か会ったみたい…
ピンナ(イ・ジン)はおんどりを移し、ハジュン(パク・ユンジェ)と偶然に会い、その時鉄の窓が開いておんどりがハジュンに向かって飛ぶ。
テシク(ユン・フィソク)はエムマ(アン・ウンジョン)との不倫現場をマルスク(ユン・ミラ)に見つけられることになり…
「第12話」
そのまま離婚させる??
7年ぶりにキム運転手がテリ(キョン・ミリ)の元を訪ねてきてお金を要求する。ユンナ(クァク・ジミン)はレストランでアルバイトをしている最中、キム運転手とテリが会っている様子を見かけて怪しく思う。
一方、マルスク(ユン・ミラ)はピンナ(イ・ジン)とテシク(ユン・フィソク)の離婚を真剣に考えてみることにする。
「第13話」
慰謝料を渡さずに離婚する方法があるんだって!
マルスク(ユン・ミラ)とテシク(ユン・フィソク)はピンナ(イ・ジン)に慰謝料を渡さず離婚する方法を考え出す。
ハジュン(パク・ユンジェ)は象装飾品を受けとるため、ピンナとヨンドゥ(ホ・ジョンウン)を訪ねて行くのだが…
「第14話」
必ず明らかにする
マルスク(ユン・ミラ)はヨンドゥ(ホ・ジョンウン)を英語幼稚園に行かせるため偽装離婚しろと言い、ピンナ(イ・ジン)に協議離婚申込書を差し出す。
一方、キム運転手とテリ(キョン・ミリ)の関係を怪しく感じたユンナ(クァク・ジミン)はキム運転手を尾行することにするのだが…
「第15話」
目に入る女は いないのですか?
マルスク(ユン・ミラ)はスンオク(イ・ミスク)が倒れたせいで客を接待する席が台無しになったと悔しがる。
チェリ(チョ・アン)はホテルでベルボーイをしているハジュン(パク・ユンジェ)を訪ねて行って、わざと飲み物をこぼすのだが…