韓国ドラマ-輝くロマンス-あらすじ-詳細-33話~48話-最終回まで平均視聴率は二ケタ!キャスト、日本語字幕動画、相関図はDVDにて。


「輝くロマンス」
「第33話」
ピンナ しっかりして!
スンオク(イ・ミスク)はピンナ(イ・ジン)の離婚の事実を知ることになる。
ハジュン(パク・ユンジェ)もまた、ピンナの離婚の知らせに触れ、ピンナに対する憐憫と共に切ない感情が芽生えるのだが…
「第34話」
私たち家族が流した血の涙 あなたも…
エスク(イ・フィヒャン)はジェイク(ホン・ヨソプ)が心で思っている人を探すためにマートに訪ねて行き、そんなエスクを見たスンオク(イ・ミスク)は急いで隠れる。
一方、ピンナ(イ・ジン)はハジュン(パク・ユンジェ)のJホテル社長就任式でサービス補助を任され…
「第35話」
社長が…カン・ハジュンだとは!
ピンナ(イ・ジン)はハジュン(パク・ユンジェ)が幼い頃クラスの友達だったということを思い出す。
ピンナと親しいハジュンの姿を見て、チェリ(チョ・アン)は2人の関係が尋常でないと感じて嫉妬する。
一方、エスク(イ・フィヒャン)はスンオク(イ・ミスク)を訪ねて行くのだが…
「第36話」
勘違いしないで カン・ハジュンは私の男
ピンナ(イ・ジン)はハジュン(パク・ユンジェ)の好意を負担に思う。
一方、婚約者ハジュンとピンナの親しい姿を見たチェリ(チョ・アン)は嫉妬怒りを押さえ込むことができない。
そしてピンナ(イ・ジン)を苦境に陥れるのだが…
「第37話」
懐かしかった また会いたかった
親しいスンオク(イ・ミスク)とジェイク(ホン・ヨソプ)の姿を見てエスク(イ・フィヒャン)は驚く。
一方ハジュン(パク・ユンジェ)の手に偶然機密文書が舞い込んできて、チェリ(チョ・アン)の悪行が明らかになり…
「第38話」
私の思いを受け入れて
チェリ(チョ・アン)に婚約破棄を通知した後、心の荷物を下ろしたハジュン(パギュンジェ)はピンナ(イ・ジン)への思いをますます育てていく。
しかし、ハジュンの態度にもかかわらずチェリは相変らずハジュンへの想いを片付けることはできず…
「第39話」
付いて回って困らせるの
ハジュン(パク・ユンジェ)はピンナ(イ・ジン)に恋愛しようと提案する。
一方、スンオク(イ・ミスク)が気になっているジェイク(ホン・ヨソプ)の視線をそらすため、エスク(イ・フィヒャン)は妙策を考え出すのだが…
「第40話」
私たち恋愛してるじゃない
ピンナ(イ・ジン)はハジュン(パク・ユンジェ)の提案を受け入れ本格的に契約恋愛を始める。
ジェイク(ホン・ヨソプ)もまた、スンオク(イ・ミスク)と真剣に付き合っていく中で、エスク(イ・フィヒャン)の計略に陥りどうしたらよいか分からなくなり….
「第41話」
家から出て行け!
マルスク(ユン・ミラ)はヨンドゥ(ホ・ジョンウン)を連れて行くためにピンナ(イ・ジン)の家に押し入る。
一方、チェリ(チョ・アン)はエスク(イ・フィヒャン)に執事の仕事を辞めて家から出て行けと言い散々やり込めるのだが…
「第42話」
私の彼女 ビジュアルがもっと輝いたら良い
チェリ(チョ・アン)は外で会おうと言うエスク(イ・フィヒャン)の言葉に、得体の知れない不安感に包まれる。
一方、ハジュンは本格的にピンナ(イ・ジン)変身プロジェクトに突入するのだが…
「第43話」
ピンナ 誰がなんと言っても あなたは私の娘
スンオク(イ・ミスク)を尾行して家までついて行ったエスク(イ・フィヒャン)は、結局スンオクと顔を合わせる。
一方、親しげなピンナ(イ・ジン)とハジュン(パク・ユンジェ)の姿を見ることになったテシク(ユン・フィソク)は嫉妬を感じて怒りだし…
「第44話」
私たち 付き合ってる!
チェリ(チョ・アン)の提案によりピンナ(イ・ジン)、ハジュン(パク・ユンジェ)、チェリは三者対面をすることになる。
エスク(イ・フィヒャン)は再びスンオク(イ・ミスク)を訪ねて行き、ジェイク(ホン・ヨソプ)との間を裂こうとするのだが…
「第45話」
私の女です
エスク(イ・フィヒャン)の断固たる態度に揺れたチェリ(チョ・アン)は、結局秘密裏にジェイク(ホン・ヨソプ)との血の繋がりを確認しようとする。
一方、キジュン(ユ・ミンギュ)は他の男と親しくするユンナ(クァク・ジミン)の姿に嫉妬を感じるのだが…
「第46話」
お前がいくら否定したくたって お前は私の娘だ
チェリ(チョ・アン)はジェイク(ホン・ヨソプ)が自分の父でないことを知るようになる。
ピンナ(イ・ジン)はハジュン(パク・ユンジェ)、テプン(チョン・ハニョン)と食事の席を持つことになるのだが…
「第47話」
ヨンドゥをください!
マルスク(ユン・ミラ)はヨンドゥ(ホ・ジョンウン)を連れに来たピンナ(イ・ジン)からヨンドゥを奪おうとする。
一方、ジェイク(ホン・ヨソプ)はエスク(イ・フィヒャン)の嘘に気が付いて…
「第48話」
そうやって 人の気持ちを分かってくれない
マルスク(ユン・ミラ)にヨンドゥを奪われたピンナ(イ・ジン)とスンオク(イ・ミスク)は、ヨンドゥを取り戻すためにマルスクの家へ向かう。
ヨンドゥを再び奪われるわけにはいかないと考え、ピンナはこれ以上テシク(ユン・フィソク)を刺激しないことが最善だと決心するのだが…