韓国ドラマ-輝くロマンス-あらすじ-詳細-69話~86話-最終回まで平均視聴率は二ケタ!キャスト、日本語字幕動画、相関図はDVDにて。


「輝くロマンス」
「第69話」
あなたのようなママ 必要ないから
ピンナ(イ・ジン)はエスク(イ・フィヒャン)が自分の実の母親だと信じる。
一方ジェイク(ホン・ヨソプ)はスンオク(イ・ミスク)にチェリ(チョ・アン)を紹介するのだが。
「第70話」
私に直接料理を教えてくれるの?
ピンナ(イ・ジン)はハジュン(パク・ユンジェ)の思いをあきらめさせようと努力する。
一方、マルスク(ユン・ミラ)の家にエムマ(チ・ソヨン)の母の会社職員だという人が訪ねてくるのだが…
「第71話」
父が気になる..?
チェリ(チョ・アン)はピンナ(イ・ジン)を追い出すために青雲閣のコック長を引き入れる。
一方、青雲閣に客が押しかけるのだが…
「第72話」
ハジュン氏はなぜピンナさんのことばかり…
ジェイク(ホン・ヨソプ)はスンオク(イ・ミスク)を適当に接し、チェリ(チョ・アン)の態度にひどく怒る。
一方チェリは、思い悩み飲みすぎて酒に酔ったハジュン(パク・ユンジェ)を家に連れて来るのだが…
「第73話」
そのペネチョゴリ…!
ピンナ(イ・ジン)のせいでモヤモヤしたままの心をなんとかしようと、一日中働いたハジュン(パク・ユンジェ)はついに倒れる。
一方、ピンナはユン女史の家に行き偶然にチェリ(チョ・アン)の部屋で何かを見て怪しく思い…
「第74話」
私 レシピを盗用しました!
ピンナ(イ・ジン)は悩みの末にハジュン(パク・ユンジェ)に会いに病院に訪ねて行く。
一方、新メニュー開発コンテストが開かれ、チェリ(チョ・アン)はピンナを牽制するのだが…
「第75話」
すぐにうちのヨンドゥを捜し出して!
ヨンドゥ(ホ・ジョンウン)が消えたという知らせに、ピンナ(イ・ジン)はコンテストをキャンセルしてヨンドゥを探しに出る。
スンオク(イ・ミスク)は、エスク(イ・フィヒャン)の行動を怪しく思い始めるのだが…
「第76話」
借金だけ担って…
エスク(イ・フィヒャン)が整えた計略を知ってジェイク(ホン・ヨソプ)は怒り、急いでユン女史の元へ向かう。
一方テシク(ユン・フィソク)の不正が世の中に知れ渡り、テソクの家族はびっくりしてどうしてよいか分からなくなり…
「第77話」
チャン・チェリは 常務の双子ですか?
エムマ(チ・ソヨン)はテシク(ユン・フィソク)の財産を全て持ち逃げする。
一方、ピンナ(イ・ジン)はチェリ(チョ・アン)が自分のペネッチョゴリと同じ模様のものを持っていることがずっと気にかかっており…
「第78話」
チェリは 私の実の娘ではありません
ジェイク(ホン・ヨソプ)は、30年前ピンナが生まれた産婦人科に勤めていた看護師と偶然に会い当時について話し合う。
一方、テリ(キョン・ミリ)に復讐するためキジュン(ユ・ミンギュ)に会ったユンナ(クァク・ジミン)は、ある瞬間から心の揺れを感じ始め混乱し…
「第79話」
私 結婚します!
ユン女史(チョン・ヨンジャ)は、青雲閣の検食責任を負う代理人を選ぶと公表する。
一方、ユンナ(クァク・ジミン)が気に入らないテリ(キョン・ミリ)は、ユンナと別で会うことになるのだが…
「第80話」
バラの刺青の入った女を探しています!
エスク(イ・フィヒャン)の腰に彫られているバラの入れ墨を見たスンオク(イ・ミスク)は、エスクへの疑いを大きくして行く。
一方、味覚競演が始まるのに先立ちエスク(イ・フィヒャン)はチェリ(チョ・アン)に何かを渡すのだが…
「第81話」
うちのピンナが…チャン教授の娘?
味覚競演でチェリ(チョ・アン)は、あらかじめ覚えたリストをすらすら書き出す。
自分が疑われていると気付いたエスク(イ・フィヒャン)は入れ墨を消すが、スンオク(イ・ミスク)は簡単には疑いを除き去ることができず…
「第82話」
オ・ピンナ氏は 私の一番弟子
テリ(キョン・ミリ)は、自分に脅迫手紙を送ってきた人がユンナ(クァク・ジミン)だったと知って仰天する。
一方、エスク(イ・フィヒャン)はパク看護師を訪ねて行き、断れないような提案をするのだが…
「第83話」
これで十分でしょう?
勤務中だったピンナ(イ・ジン)は、パク看護師の息子に血液を輸血するために病院へと向かう。
スンオク(イ・ミスク)はピンナがエスク(イ・フィヒャン)の娘でないことを明らかにしようと努めるのだが…
「第84話」
最後に一つだけ…!
新しい会社の広報モデル候補になったピンナ(イ・ジン)に嫉妬したチェリ(チョ・アン)は、サービス職員と共に陰謀を整える。
一方スンオク(イ・ミスク)はエスク(イ・フィヒャン)の秘密を全て知ることになり、エスクは直接真実を明かすことができるように、少しだけ時間をくれと求めるのだが…
「第85話」
オ・ピンナの母まで キム執事が…?
窮地に追い込まれたエスク(イ・フィヒャン)は、スンオク(イ・ミスク)を人里離れた工事現場に連れて行き強気に出る。
一方、挨拶に来たピンナ(イ・ジン)をハジュン(パク・ユンジェ)の両親は歓迎せず…
「第86話」
これが私のものでも?
ピンナ(イ・ジンと)はスンオク(イ・ミスク)が握っていた派手な模様のイヤリングを見て疑わしさを感じる。
一方エスク(イ・フィヒャン)はスンオクが目覚める時に備えて、ある措置を整えるのだが…