韓国ドラマ-ずっと恋したい-あらすじ-詳細-18話~34話-最終回までお届け!ネタバレありかも!?キャスト相関図、動画はYouTubeにてチェック。


「ずっと恋したい」
「第18話」
ヨンランはドンジュンに、ミンジャの思い通りにユリを結婚をさせないと言い、財閥姻戚を結ぶことになればミンジャが自分をどう扱うだろうかと内心をさらけ出す。一方、ミンジャはテヤンの家に仲介者を送り、直ちに事を進めろと言い・・・
「第19話」
ヤンスンは仲介者に電話をかけ、嫁の候補者が気になるから近いうちに会おうと言う。一方ミンジャはユリに、テヤンが病院の上の娘に接近した俗物だと言い交際を反対するが、ユリは6ヶ月ぶりにテヤンに会ってみるから時間が欲しいと言って・・・
「第20話」
ユリはテヤンとの曖昧だった関係を清算し、正式に付き合うことにする。一方ミンジャはオ女史に、テヤンの祖母に渡せと言って金箸とスプーンを預け、テヤンに会ってユリは自分の孫娘であることを明らかにし、病院で噂にならないようにと警告し・・・
「第21話」
ユリはテヤンが自分の電話を受けないのでおかしく思い、ユビンは男が電話を受けないのは他の女がいるからだとユリをからかう。一方ヤンスンはテヤンに見合いしろと言うが、テヤンは怒って見合いで結婚などするつもりはないと言い、贈り物を返すよう言うけれど・・・
「第22話」
セッビョルは、ジェミンの今までの行動は自分のことを好きだからだったのだという事実を知って混乱する。テヤンはユリにミンジャに会ったと話し、ユリはテヤンが負担を感じて会わなくなったのかと思い事実を話すことができなくなり、テヤンは考えが纏まったら連絡すると言うけれど・・
「第23話」
理事長室を出たテヤンは静かに怒りを払って手術室に入り、ユリはテヤンを待つのだがテヤンはユリに冷たく接してしまう。一方ヤンスンはジョムスンに、他の場所に預けてある荷物を持ってきてセッビョルの部屋で暮らせと言うのだが・・・
「第24話」
セッビョルが自分の家の家政婦だったという事実に混乱したジェミンは、セッビョルとの約束の場所に現れない。一方ドンジュンはテヤンの性格と実力には遜色ないと言いミンジャを説得しようとするがミンジャはテヤンの出生が嫌なのだと言い・・・
「第25話」
ユリはテヤンに、自分だけが一方的に好きだったみたいなので、自分だけが心を整理すれば良いからもう別れようと話すと、テヤンは好きでもない女に自分の心の内を話したりしないと怒る。一方ジェミンはセッビョルを訪ね、仕事を辞めて自分の会社に出勤しろと言うがセッビョルは涙を流し、今後は目をかけないで欲しいと言い・・・
「第26話」
病院でヤンスンと会ったヨンランは、過去の記憶を思い出して苦しむ。ユリはヨンランにテヤンと和解したと言い、夜釣りに行くことにしたのでミンジュとドンジュンには放送局で夜を過ごして欲しいと言う。一方テヤンはユビンに、ユリと夜釣りに行くことにしたから一緒に行こうと言うのだが・・・
「第27話」
ミンジャはヨンランにユリがテヤンと別れる時まで食を断つと宣言し、直ちに家に入るようユリに告げる。ユビンはドンジュンにテヤンが病院長になっても構わないが理事会議決権は与えられないと言い、病院の主人は自分だと話す。一方ジェミンはセッビョルが倒れたという話を聞いて急いでセッビョルを訪ねて行くのだが・・・
「第28話」
ジョムスンはヤンスンに病院でヨンランに会ったと言い、テヤンはヨンランが死んだと思っているという事実を知らず失敗するところだったと話す。一方ミンジャは気を失って応急室へ運ばれて行くのだが・・・
「第29話」
マルスクはスンジャに会い、ウジュとミレの結婚準備について話し、スンジャはウジュを婿として送るというマルスクの本当に意図に気が付く。一方ミンジャは意識を取り戻し、テヤンとユリは安堵するが心を痛めながら見つめ合い・・・
「第30話」
ミンジャは自分の介護をするヨンランに、二人でいると恐ろしくて嫌だから介護人を雇えと言う。一方ヤンスンはテヤンがヨンランと会うかもしれないと思い、ジョムスンとマルスクに病院に行くなと引き止め、もし会っても知らんぷりをするよう何度も頼み込み・・・
「第31話」
ジョムスンと一緒にいるテヤンを見て驚いたヨンランはマルスクに息子かと尋ね、死んだテヤンの実父にとても似ていると話し、マルスクは祖父に似ていると言い逃れる。一方ジェミンは自分の部屋で倒れたままのセッビョルを見つけて応急室に連れて行くのだが・・・
「第32話」
不妊判定を受けたミレはウジュに事実を隠して別れようと言い、ウジュはミレの別れの言葉に怒る。一方ユリの指輪を見たヨンランは興奮し、テヤンにイ社長が倒れた状況でユリに求婚するとは軽率だと叱るのだが・・・
「第33話」
テヤンはヨンランにユリとは互いに信じ合って育んでいる最中であり、急がないから見守って欲しいとお願いし、ヨンランはテヤンの実父と容貌も語り口まで似ているテヤンの姿に不安を感じる。一方ジェミンはセッビョルが調子を崩して家政婦を辞めたと聞いて心配になり・・・
「第34話」
テヤンは病院を訪ねてきたサンベとマルスクにユリを紹介し、サンベとマルスクはユリを気に入る。ユリがテヤンのご両親と会ったと聞いたヨンランは、自分も知らないうちにユリの頬を殴ってしまい、咄嗟に謝ったもののユリは心に傷を負うことになり・・・