韓国ドラマ-ずっと恋したい-あらすじ-詳細-51話~65話-最終回までお届け!ネタバレありかも!?キャスト相関図、動画はYouTubeにてチェック。


「ずっと恋したい」
「第51話」
ヤンスンはドンジュンに、ヨンランが自分の死んだ長男と恋人同士であったことを明らかにし、ドンジュンはヨンランがなぜ突然急変してテヤンとのことを反対したのか、その理由を知ることになる。ドンジュンはミンジャに、テヤンを近くに置いて見守ると言い再び病院に出勤させてユビンを理事登録させると告げ・・・
「第52話」
ドンジュンはテヤンに、結婚を許すわけではないが見守っていくという意味で病院に再び出勤するよう話す。ヨンランはユビンにテヤンとユリが絶対結婚しないように防ぐことこそ、病院を奪われないようにする方法だと言いテヤンがドンジュンに憎まれるように仕向けなければならないとユビンを刺激して・・・
「第53話」
テヤンは家族に、ドンジュンがユリとの結婚を肯定的に考えてくれることになり、病院に再び出勤することになったと言う。ユリはヨンランに、テヤンと結婚しても秘密は守るから協力してほしいとお願いするが、ヨンランはユリの選択を後悔させると警告し・・・
「第54話」
テヤンはヤンスンに、ヨンランと何の話をしたのかと尋ねるが、ヤンスンは返事をしない。ヨンランはドンジュンに、自分がユリの実の母ではないことをユリが知っていると言い不安の症状を見せる。一方ミョンジュンはジェミンに、スッキが悩んでいるようだから少しだけ待ってみるようにと助言するのだが・・・
「第55話」
ジェミンは未練を断ち切るというセッビョルを説得しようとするが、セッビョルは自分はどちらにしろ旅立つのだと言う。一方ヨンランはテヤンに、ヤンスンのミスで事故が起きたのであり自分のせいではないと弁解するが、テヤンは信じずに写真を見せ、ヤンスンとはどんな関係なのかと尋ねるけれど・・・
「第56話」
スッキは家政婦に休暇を取らせ、セッビョルを家に呼んで家事をさせる。その様子に腹を立てたジェミンは、セッビョルに直ちに出て行けと大声を張り上げる。一方ドンジュンはヤンスンに、自分を信じてテヤンを任せて欲しいと言い、ユリとの結婚を許してほしいとお願いするのだが・・・
「第57話」
テヤンとユリは、ミンジャに相続放棄の覚書を書くから結婚を許諾して欲しいと求め、ヨンランはテヤンに会って繰り返し反対するのだが、テヤンはヨンランの過去を知らないことにして生きると言いユリとの結婚を押し切ることにする。一方ジェミンは、スッキにセッビョルとは別れたと言い・・・
「第58話」
ミンジャはヨンランに、相続放棄の覚書を作成するよう強要するがヨンランは一生を捧げてして生きてきたのだから、決して自分を追い出すことはできないと言い、覚書を書かないと対抗する。一方拉致されたテヤンは、ヨンランの兄弟からユリと別れろと脅迫を受け、その途中で意識を失って倒れてしまい・・・
「第59話」
テヤンが生きているという事実を確認したヨンランは、弟に119番通報して抜け出すよう言い、自分も逃げるようにいなくなり、そんな様子を見たテヤンは嗚咽する。一方ミンジャはドンジュンに、ヨンランは財産欲があると言い、相続放棄の覚書を取り付けておくよう強要するが・・・
「第60話」
テヤンはユリと旅立ったりせず、ヨンランの側にいるから、幸せを一生味わってくれと言いヨンランに対する強い思いを吐きだす。ドンジュンはヨンランに、テヤンの死んだ父を愛していたのか尋ね、過去がバレると思ってユリの結婚に反対したのかと尋ねる。一方スッキはセッビョルに、ジェミンが非常に辛がっているので上手に終わらせてくれと頼むのだが・・・
「第61話」
テヤンはユリに時間を置こうと言い、理由は尋ねないでくれと話してユリはユビンの言葉を思い出して混乱する。一方ミレはセッビョルに、スアを戸籍に入れて自分が育てたいと言いセッビョルは怒るのだが・・・
「第62話」
ヨンランはユビンにユリの心を変えることに関する責任は自分が負うから、手段方法は問わず、ドンジュンがテヤンを嫌うように仕向けなければなければならないと説得する。一方苦しむジェミンの姿に心が弱くなったスッキはセッビョルを家に呼ぶのだが・・・
「第63話」
セッビョルが未婚の母だったという事実を知ることになったジェミンはセッビョルに、厚かましく利己的だと烈火のごとく怒り、翌日再びセッビョルの元を訪ねて行ってなぜ自分を騙したのかと尋ねる。一方、ヨンランはテヤンに会って、テヤンが席を外した隙にテヤンの財布に準備しておいた写真を入れて・・・
「第64話」
ユリは初めからヨンランが生母だということを知っていてテヤンが自分に意図的に接近したのでないかという考えに囚われる。一方スッキは、マルスクを訪ねて行ってセッビョルが未婚の母であることを隠してジェミンと会っていたと言い、セッビョルを受け入れることはできないと話してマルスクは申し訳ないと言いながら涙を見せるのだが・・・
「第65話」
ジョムスンはテヤンに、マルスクが初めての子供を失ってテヤンを育てたのだと話し、ユリとの結婚のために家族に背を向けて離れていこうとはするなと頼む。一方ユビンは、ユリにわざわざ接近したテヤンを信頼できるのか、気を引き締めろと言うが、ユリはそうやって接近して来たのだとしても、テヤンは自分を愛していると言い・・・