韓国ドラマ-シークレットガーデン-あらすじ-詳細-10話~14話-視聴率は韓国でも好調!ヒョンビン、ハ・ジウォンなどキャストに迎えた注目のドラマ!ラベルDVDも好評発売中。相関図はオフィシャルにて!最終回までお届け。


「シークレットガーデン」
「第10話」
一人カフェに座って台本とコンテを見て動作を研究しているライムの目の前にジュウォンが現れる。ジュウォンは幼稚なハートのサインによりデパートの株価が変わったと言いキム秘書を切るつもりだと話す。キム秘書を切るという言葉にライムがびくついた表情をしていると、今後私が来たい時には何時で来るし、その時ごとに愛と感謝、喜びと歓喜で自分を迎えるようにと言う。
「第11話」
ジュウォンはブンホンに、後でこの女じゃなければ死ぬかもしれないと言ったとしても反対して欲しいと言い、この女から離して欲しいと言う。ブンホンは承諾ではなく反対してほしいというジュウォンの言葉にこれは今一体どんな状況なのか… 頭が重くなるのだった… ジュウォンとブンホンを見ていたライムはあきれて、息子さんに人を付けて一挙手一投足よく監視し、私の近くに来れないようにして下さればありがたいという言葉を残して立ち上がるのだが…
「第12話」
ジュウォンはライムの代わりに自分が側にいないかのように、泡のように消えると言うが、ライムは返事もせずに、言葉だと分かるような話をしろと言い入っていこうとするのだが…この時、ライムを防いで立ったジュウォンは子供のようにライムの頭を撫でて真摯に考えてみて下ろした結論だから考えて答えて欲しいと言う
「第13話」
ジョンスと共に山に登って降りてきたライムはブルブル震えているジュウォンを発見する。足首をくじいたというジュウォンの言葉にジョンスとライムは両側からジュウォンを助けて山の麓に降ろすのだが、ジュウォンはライムに助けを受けるというよりライムを抱きしめた形になる。ライムはジュウォンが苦しげなのでジッと我慢してみるのだが… ジュウォンが肩を組んだまま巧妙に顔を撫で、自分の頭にジュウォンの顔がくっつくとこれ以上こらえられず死にたいのかと大声を張り上げるけれど…
「第14話」
映画の中の女主人公のような、シックで美しい姿でオスカーの腕に収まりパーティーに参加したライムを発見したジュウォンは涼しい視線でライムだけを穴が開くほど見つめる。ライムもまた、そんなジュウォンだけを見つめ・・・会えばとても辛いということは分かっているが、会えないで辛いよりは会えて苦しむ方が耐えやすいようだと話す。ライムはジュウォンに私はあなたに会いに来たと話した後、人魚姫はしないと言うのだが..