韓国ドラマ-シークレットガーデン-あらすじ-詳細-6話~9話-視聴率は韓国でも好調!ヒョンビン、ハ・ジウォンなどキャストに迎えた注目のドラマ!ラベルDVDも好評発売中。相関図はオフィシャルにて!最終回までお届け。


「シークレットガーデン」
「第6話」
ライムは鏡に顔を映してみるが、ジュウォンの顔が映ったために口をふさいで悲鳴をあげ、いったいどうなっているのかと叫び、ライムの姿に変わったジュウォンはライムを訪ねて行く。変わった姿でお互い会ったジュウォンとライムはそれぞれ、本当に入れ変わってしまったのだと思いながらお互い見つめ合いしばしの静寂が流れる。ライムがキスをすれば本来の姿に戻るかもしれないと言いジュウォンは軽くチュでなく重く?と言って共に目をとじるけれど…
「第7話」
互いに抱き合う形になったジュウォンとライムの姿を見たユンスルは頭にきた語り口調で学閥、能力すべて無視してキスするとは思わなかったと言いライムを見ながら話をし、ジュウォンには本当に慌てたでしょうと言って庇う。ジュウォンとライムの身体が入れ変わっていることを知らないブンホンはライムに向かって、ない物への同情もやめなければならないという胸の痛むような話をし、ジュウォンの身体であるライムはその言葉を聞いて内心何事もないようにしながら、傷付くのだった…
「第8話」
オスカーを男として好きなのかというジュウォンの質問にライムは大変な時に、オスカーの歌が鎮痛剤だったのでファンとして好きなのであり、今初めて身体が入れ変わって幸せだと思っていると言う。ジュウォンは固い表情でそれは違うと言い身体が入れ変わって幸いだと言う考えを後悔させると言う。ライムに変わったジュウォンはブンホンに会ってブンホンが差し出した封筒を受け取り覚書と朱肉を押して拇印しろとのブンホンの言葉に、ひとまず封筒を見て話をしようという。驚いたブンホンは首の後ろを捕まえライムの姿をしたジュウォンは思ったよりスケールが小さいと言い、月に一回ずつ封筒を渡すということかと尋ねる。ブンホンは口を大きく開けて言葉も出てこないのだが…
「第9話」
前のようにエスカレーターに乗って出勤するジュウォンを見た女子職員は素敵だとひそひそ話をし、アヨンはジュウォンに向かって私はここよ~と言うような視線を送るが、そのままサッと見過ごされる。お互いの携帯電話を取り変えにジュウォンの事務室に来たライムはテーブルに置かれた自分の携帯電話を取り上げてジュウォンの携帯電話はソファに投げ、二度と会いたくないと言って出て行ってしまう