韓国ドラマ-紳士の品格-あらすじ-詳細-1話~10話-日本でも大人気のチャンドンゴンなど、豪華キャストの相関図をチェックして、友情、ラブストーリーの展開を予想してお楽しみください!最終回までお届け!吹き替え版も是非!


「紳士の品格」
「第1話」
イス(キム・ハヌル)のロングニットがドジン(チャン・ドンゴン)のカバンのバックルに引っかかってしまい、ドジンはそんなイスを助けるのだが…
「第2話」
休日の午前、ラフな姿で会った4人の男たちのご近所ブランチ。
思い思いに話して笑って・・・ドジン(チャン・ドンゴン)はテサン(キム・スロ)をぼんやり見つめるのだが…
「第3話」
4人の男たちは騒々しいミュージックに合わせてシャッフルダンスが繰り広げられる熱狂の中で、ただ座っているだけのあどけない女性を見て関心を持つのだが…
「第4話」
ジョンロク(イ・ジョンヒョク)は自分が高校生だった頃、ドジン(チャン・ドンゴン)、テサン(キム・スロ)、ユン(キム・ミンジョン)と共に成人映画を見て学生主任に見つかりひどい目にあった事を思い出すのだが…
「第5話」
ドジン(チャン・ドンゴン)、テサン(キム・スロ)、ユン(キム・ミンジョン)、ジョンロク(イ・ジョンヒョク)は知的な中年オーラを炸裂させながら長い足を組んで座りつつ、アイドルグループ少女時代の中で誰が一番好き話し始めるのだが…
「第6話」
4人の男全員が、ブランド物のスーツで着飾ってビリヤード場を訪ね、組を分けてゲーム費用をかけるのだが…
「第7話」
チェ・ユン(キム・ミンジョン)は4人の男の中で一番最初にゴールインしたジョンロク(イ・ジョンヒョク)の結婚式を思い出す。
ジョンロクの妻ミンスク(キム・チョンナン)サイドの列席者たちはボンキュッボンのクールな女性たち・・彼らは幸せそうだったが…
「第8話」
花の紳士は1993年初夏、ジョンロク(イ・ジョンヒョク)、ユン(キム・ミンジョン)、テサン(キム・スロ)と共にファーストフード店で4:4の合コンをしようとしていたが、合コン相手が全てブサイクだったため締め出そうと努力した日々を回想するのだが…
「第9話」
4人の男たちはサウナを終えて更衣室で無駄口を叩いていた。ジョンロク(イ・ジョンヒョク)はパウチを取り出しアイクリームをていねいに塗るのだが、ユン(キム・ミンジョン)とテサン(キム・スロ)はそんなジョンロクを責め立てる。
しかしドジン(チャン・ドンゴン)の手にも何かがあって…
「第10話」
とある昼下がり、ジョンロク(イ・ジョンヒョク)、ドジン(チャン・ドンゴン)、テサン(キム・スロ)、ユン(キム・ミンジョン)はネットカフェでゲームに熱中していた。ゲームをしているのだが手が見えない状況にある彼らの間には戦争を彷彿とさせる程の悲壮さが流れていた。
彼らはチョン・ジヒョンが来たと言っても反応しなかったのに、イム・ヨファンが来たという声を聞いたとたん、一斉に席から立ちあがり…